「都合よく生きる」
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ なし
#13070
最近会社に行くことが少し苦痛なのです。。。
なぜかというと、職場は若い子が多く、
その子達が皆昇格してしまい、
少し嫉妬してしまう自分がいます。
上の立場になると遅番も多く、子供のいる私には無理ですし、
上の立場になりたいとは思わないのですが、
周りの人が若い子にちやほやしているのを見ると複雑な気持ちになります。
人のことは自分のことのように喜ばなきゃ...とは思うのですが。
また、今月から週一で朝礼の時にテーマを決めてスピーチすることになったのですが、
みんな話し上手なのに私だけ苦手で、それも苦痛の原因です。。。
こんなときはどうすればいいのでしょうか?
昨年、私が経験したお話です。
いきなりですが
「都合よく生きる」
ということを意識してみてました。
どういうことかというと
職場の若い子が昇格するのは
「若い子の都合」であって
「わたしの都合ではない」んですね。
周りの人が若い子にちやほやしている
これも
「周りの人の都合」であって
「わたしの都合ではない」んです。
ですので、嫉妬もすることや
複雑な気持ちになる必要はないんですね。
実は、別の見方をすると
嫉妬というのは
相手の都合に合わせて
自分の感情を変化させているわけですので
見えない部分でエネルギーを浪費しているんです。
こうしたところでエネルギーを浪費すると
自分が楽しく生きるパワーまで知らず知らずのうちに
失われてしまいますので、みなさんも気をつけてくださいね。
人のことは自分のことのように喜ばなきゃ...とは思うのですが。
はい、もっと正確にいうと
わたしは
「わたしの都合で喜ぶ」
というのがぴったりかもしれないですね。
もちろん、相手のために喜ぶということもあるのですが
喜び自体はわたしのもの(感情)です。
つまり、
その喜び、ハッピーな気持ちは
外からやってきたように見えるのですが
実際は
わたしの内側からあふれ出た
魂の輝き(愛情)なのです。
ですので
相手のことを
「喜ばなきゃ」というより
「自分が喜び、内なる愛を思い出す機会(チャンス)
を与えてくれて、ありがとう!」
という感じですね。
わたしの内側から愛が失われたことは
一度もありません。
ただ時々、忘れてしまうだけなんです。
外の状況に振り回されることなく
その内なる愛を思い出させてくれる
外の状況を活用しましょう。
また、今月から週一で朝礼の時にテーマを決めてスピーチすることになったのですが、みんな話し上手なのに私だけ苦手で、それも苦痛の原因です。。。
はい、こうしたときは、上手く話そうとしなくても大丈夫ですので、安心してくださいね。
詰まってもいいですし、何を話そうかなと考えながら話してもOKなんです。
つまり、苦手を克服しようとしなくてもいいんです。
上手く話そうとすればするほど、余計に緊張してしまうものです。
みんな話し上手であるのは、どうしてだと思いますか?
上手い(うまい)、下手(へた)というのは比較しているからなんです。
先ほどの話と同じテーマですね。
周りと比較すると、
「相手の都合」で生きてしまうことになります。
みんなはみんなの都合で、話上手なのです。
わたしはわたしの都合で話しベタでOKなんです。
話ベタでも、何を伝えたいのか?をしっかりと持っていれば
ちゃんと伝わりました。
日本語があまり話せない外国人でも
日本人と結婚して幸せな人がいます。。
ということは、話ベタでも
伝わっているということですよね?
どう伝えるか?も大切ですが
何を伝えたいのか?を意識するだけでも
ちゃんと伝わっていきますので
安心してくださいね。
以上、わたしの体験談でした。。
なぜかというと、職場は若い子が多く、
その子達が皆昇格してしまい、
少し嫉妬してしまう自分がいます。
上の立場になると遅番も多く、子供のいる私には無理ですし、
上の立場になりたいとは思わないのですが、
周りの人が若い子にちやほやしているのを見ると複雑な気持ちになります。
人のことは自分のことのように喜ばなきゃ...とは思うのですが。
また、今月から週一で朝礼の時にテーマを決めてスピーチすることになったのですが、
みんな話し上手なのに私だけ苦手で、それも苦痛の原因です。。。
こんなときはどうすればいいのでしょうか?
昨年、私が経験したお話です。
いきなりですが
「都合よく生きる」
ということを意識してみてました。
どういうことかというと
職場の若い子が昇格するのは
「若い子の都合」であって
「わたしの都合ではない」んですね。
周りの人が若い子にちやほやしている
これも
「周りの人の都合」であって
「わたしの都合ではない」んです。
ですので、嫉妬もすることや
複雑な気持ちになる必要はないんですね。
実は、別の見方をすると
嫉妬というのは
相手の都合に合わせて
自分の感情を変化させているわけですので
見えない部分でエネルギーを浪費しているんです。
こうしたところでエネルギーを浪費すると
自分が楽しく生きるパワーまで知らず知らずのうちに
失われてしまいますので、みなさんも気をつけてくださいね。
人のことは自分のことのように喜ばなきゃ...とは思うのですが。
はい、もっと正確にいうと
わたしは
「わたしの都合で喜ぶ」
というのがぴったりかもしれないですね。
もちろん、相手のために喜ぶということもあるのですが
喜び自体はわたしのもの(感情)です。
つまり、
その喜び、ハッピーな気持ちは
外からやってきたように見えるのですが
実際は
わたしの内側からあふれ出た
魂の輝き(愛情)なのです。
ですので
相手のことを
「喜ばなきゃ」というより
「自分が喜び、内なる愛を思い出す機会(チャンス)
を与えてくれて、ありがとう!」
という感じですね。
わたしの内側から愛が失われたことは
一度もありません。
ただ時々、忘れてしまうだけなんです。
外の状況に振り回されることなく
その内なる愛を思い出させてくれる
外の状況を活用しましょう。
また、今月から週一で朝礼の時にテーマを決めてスピーチすることになったのですが、みんな話し上手なのに私だけ苦手で、それも苦痛の原因です。。。
はい、こうしたときは、上手く話そうとしなくても大丈夫ですので、安心してくださいね。
詰まってもいいですし、何を話そうかなと考えながら話してもOKなんです。
つまり、苦手を克服しようとしなくてもいいんです。
上手く話そうとすればするほど、余計に緊張してしまうものです。
みんな話し上手であるのは、どうしてだと思いますか?
上手い(うまい)、下手(へた)というのは比較しているからなんです。
先ほどの話と同じテーマですね。
周りと比較すると、
「相手の都合」で生きてしまうことになります。
みんなはみんなの都合で、話上手なのです。
わたしはわたしの都合で話しベタでOKなんです。
話ベタでも、何を伝えたいのか?をしっかりと持っていれば
ちゃんと伝わりました。
日本語があまり話せない外国人でも
日本人と結婚して幸せな人がいます。。
ということは、話ベタでも
伝わっているということですよね?
どう伝えるか?も大切ですが
何を伝えたいのか?を意識するだけでも
ちゃんと伝わっていきますので
安心してくださいね。
以上、わたしの体験談でした。。
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