闘い続けた 最後の化粧品屋

テーマ ・ 美容・エステ カテゴリ ・ スキンケア #13614
なぜ彼は、国と大企業を相手に、闘い続けたかのか?

なぜ多くの学者が、彼の意見に賛同し全面協力したのか。

そして彼は本当に、化粧品業界の異端児だったのか。

ベストセラー「バカがつける化粧品」「騙す化粧品」の著者が、

肌の健康と安全を最優先した、

小さな化粧品屋のオヤジの思想を紹介する。

創業77年 日本唯一のスローコスメ 「ゼノア化粧料本舗」

コメント0

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?