竜鏡占いー世界を映す空の鏡ー

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 新しい物語を #17995
天地の極は北と南のポール(樹)に分かれ、世界はその竜樹(地球)の上に存在するーー樹を巡る「竜」とは、自然の気のエネルギーのことであり、竜脈とは自然の気の巡りであり、空をめぐり、天から雨と雷火ともに地に落ち、雨水に流れ、山を潤し、森から海へ、海から熱気ともに風がに乗って空へと戻るーー竜とは地球のエネルギーそのもののことであり、

竜気は霊気… つまり、魂そのものに「竜」を宿している。

全ての存在は世界を構成する四竜「水竜」「地竜」「火竜」「風竜」が

8つの元素「金(星)」「気(空)」「水」「土」「木」「火」「風」「全」を巡ることでエネルギーを正しく循環(和)することである。

人は魂に「竜気」を宿す竜の子、【竜の旅人】である。

この占いは、全ての存在が、自分の【竜】の本質を思いだし、自分が今、どんな【旅】をして生まれてきたのかを知ることで、循環するエネルギーの中の自分の意味をすることで、存在の役割と意味「在るがままに生きる」ことを理解するための占いです。

この占いを通して、在りのままに生ることで世界の和のバランスが取れるのではないか?そんな疑問から生まれ、開発研究しています。

いろんなひとに知ってもらい、いろいろな人と話してみたいです。お便りや紹介などを待っています。興味のある人は下記内容を読んでみてください♪  りきょう。


竜鏡占い

世界の七つの元素(エレメント)を支える竜樹と、樹を巡り、そのバランスを守護する32の竜の占い。

魂の中には「竜」が存在する。竜の中には生命の世界を構成する四つの元素ー水、土、火、風(月、大地、太陽、星)ーがあり、それが魂の個性(属性)となって生まれつきの性質に備わっているため、全ての存在は自分の元素の在り方にそって自然に生きようと本能的にします。本能とは、『世界の存在の在り方(全体調和意識)』であり、無意識にとる自然バランスであると考え、“無意識”を通じて、存在する全ては、自分の世界とつながっているのかもしれません。

この占いは、自分自身の存在が、世界のバランスを構成する属性(元素)が何かを調べ、自分が世界に生まれてきた意味と役割(その属性と個性)ーー「存在が存在としてあるがままに生る」ことが、世界のバランスをとること。

人間社会の小さな区切りの中で狭められて不協和音を奏でている自分自身のバランスを、本来の元素が感じるもっと大きな渦に属している世界のバランスを感じる時、

「自分のあるがままの調和」が、「世界」と自然に調和していることーー

自分の魂の竜(元素)を知り、自分の個のままの自然体を知ることで、無意識に感じる不調和の源を正し、自分のあるがままの流れ(バランス)をに気づくことを目的とした占いです。

一つ一つの問題を解決しながらも、また同じように問題を作る時、それは自分の中の本質的な流れを間違えているのではないかと考えました。本来の流れ=自分自身を取り戻すには考えた結果、人の魂の中には固有の属性があり、それぞれの属性が役割をもって循環することで世界のバランスを保っている。それはひとの中にもあり、私たちはただ自分達のために生きているのではなく「存在するため(世界)に」行っている役割がある、それが存在の意味であり、世界にいかされ、世界をいかしているそれぞれの役割だと、知ることで、世界と自分達がつながっていることを感じるために活用する占いです。

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