カメラバッグは種類いろいろあります!ブランドもいろいろあります!
1 ドンケ[Domke]
ドンケ[Domke]は1976年に[フィラデルフィア・インクワイア]紙のカメラマン ジム・ドンケが、より使いやすいカメラバッグを求め、自宅ガレージで制作を開始し、その歴史の幕をあけました。[カメラバッグに見えないカメラバッグ]として世界中の報道カメラマンを中心に根強い支持を受けるブランドです。ジーンズのように使い込むほどに深まる愛着。本物のドンケを丁寧な検品と豊富な在庫、そして直輸入超特価でご案内いたします。
<img width="320" height="320" src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/h/hinohayakawa/20130520/20130520190654.jpg" border="0" />
これはドンケのF-1X (サンド)、価格は25,200円です。シリーズ最大の横幅・大容量バッグF-1Xのサブタイトル-Little Bit Bigger-のとおり、超定番のF-2-Original Bag-より少し大きめにつくられたモデルで、横幅はシリーズ最大。F-2サイズを常用するカメラマンが、追加機材を必要とする場合に使用してはいかがでしょうか。取り外し可能なパッド入り4-compartment insert(FA-240)を含めてフロント部の収納スペースは全部で15ヶ所。加えてサイドポケットが両サイドに設計されています。また収納可能な重量を考慮して4点支持のハンドグリップが採用されています。3台の一眼レフカメラ、あるいは中判カメラのシステムで収納が可能です。その他の特徴として、ウエザーフラップの内側にメッシュの収納部が3カ所。フロント部内側にポケットが4ヶ所。海外の商品レビューによれば、TVクルーの”RUN BAG"としても認知されているそうです。
2 ロープロ[Lowepro]
ロープロ[Lowepro]は1967年にクレッグ・ロウがコロラドのガレージで製作を開始してから40年にわたり、世界中のカメラマンに愛用されるカメラバッグブランド。耐久性、伸縮性、クッション性に優れた素材でカメラ機材を保護、オールウェザーカバーで雨から機材を守ります。長時間の機材携行の負担を軽減するハーネスシステムやクイックアクセス機構など細部にこだわった仕上がり。街中から過酷な環境まで、あらゆるシーンで満足いく使いやすさです。
特別価格4,430円、このカメラバッグは安いです。"携行モード"から素早く"撮影モード"へ。使いやすいシングルコンパートメントの収納部はレンズ付デジタル一眼の収納に最適です。柔らかな手触りのトリコット生地と中仕切りが機材を守ります。オールウェザーカバー付で悪天候時でも安心、砂埃の侵入も防ぎます。
両方比べてみて、あなたはカメラバッグ買うとき、どちらにしましょうか?
</div>
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?
コメントするには ログイン してください。