ペア腕時計:僕の時間に君がいないことはできない
恋人同士の間に、一緒に持っているのは何ですか。
―時間―
また、それを保存することができるのは何ですか。
―時計―
<img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mousakura/20130628/20130628214243.jpg?1372423380" alt="20130628214243" border="0" />
もちろん、以上の答え方が絶対的ではない、様々あっておりいます。しかも、カップルのペア腕時計を持ったら、幸せな感がするのができますから。
欧米では結婚記念にその年数に見合った品を夫婦で贈りあう習慣があるそうです。
<img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mousakura/20130628/20130628214247.jpg?1372423377" alt="20130628214247" border="0" />
結婚1年目の紙婚式、4年目の花婚式、12年目の絹婚式などと続き、よく耳慣れた銀婚式は25年目、金婚式は50年目です。さらに60年目はダイヤモンド婚式と呼ばれ、柔らかいものから堅固なものになっています。夫婦で一緒に歩いた時間が長いほど価値あるものへ、また堅い絆となっていくということは万国共通なのでしょう。
<img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mousakura/20130628/20130628214246.jpg?1372423379" alt="20130628214246" border="0" />
毎年ではなくても夫婦の記念日に、お洒落な実用 腕時計を贈りあうのはいかがでしょう?これまで重ねた時間に感謝を込めて、またこれまで以上にたくさんの時間を未来に向かってともに刻んでゆくという希望を込めて、おそろいの時計を身に着けるというのも1つの愛の形です。
<img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mousakura/20130628/20130628214245.jpg?1372423383" alt="20130628214245" border="0" />
ペアというと気恥ずかしさもありますが、さりげないペアは好感が持たれます。
二人でのショッピングやお食事、リゾートなどでいかがでしょうか。
<img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mousakura/20130628/20130628214244.jpg?1372423380" alt="20130628214244" border="0" />
夫婦のアニバーサリーなどに、ペアウォッチはいかがですか?普段の装いに、さりげなく上質な腕時計を取り入れるのは、大人の特権。
お揃いの洋服は、さすがに恥ずかしいものですが、腕時計なら、洗練されたふたりの時を刻んでくれるはずです。
 
ご参考するサイトはこちらへどうぞ:
http://www.witdeals.com/wrist-watches/c-82_180_361.html
 
 
 
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?
コメントするには ログイン してください。