いい加減にしてください!和歌山県警さん

テーマ ・ 国内ニュース カテゴリ ・ なし #24425

和歌山県警の刑事が一般女性へわいせつな取り調べを行い、被害女性から訴えられているニュースをご存知でしょうか?

7月30日の産経新聞でも取り上げられていましたが、被害女性は「夫の為に協力しろ」と脅迫され、数時間にも渡り夫婦の性生活に関する質問をされ続けたというから驚きです。


当時、取調べを担当したのは若干27歳の出口直哉(?)巡査部長らしく、彼の性的欲求を満たすかのような質問責めにあい、頭痛や嘔吐感、じんましんを発症するなどのPTSDと女性は診断されたという。


具体的にその質問内容がヒドイ。その一例を紹介します。


「夫のペニスのそり具合はどうか?」

「フェラ〇オはするのか?」

「射精はどこで出すのか?」

「ヘンタイ趣味はないのか?SとかMとか」

「どのように始まるのか?」

「挿入から射精はどれくらいの時間なのか?」



・・・・あきれる質問ばかり。これ、一体なんの事情聴取?と思う方もいるだろう。そう、このような質問をしたことは和歌山県警も認めているものの、取調べ調書にはその一切の記述がなかった、というのだから驚愕である。



単純にその警察官、、、犯罪だと思うのですが如何でしょう?



和歌山県警のありえないエロ取調べの実体



コメント0

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?