絶対に公開してはいけないSPAM料理

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #29123
俺様はSPAMが説明できる俺カッコいい誤変換するぐらい大きな声で「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月20日もSPAM料理を作ることにした。
今日は交通信号の日ってこともあって、イングリッシュマフィンでスパムサンドに決めた。
俺様はこのイングリッシュマフィンでスパムサンドに非常に恣意的なぐらい目がなくて2日に4回は食べないと気が狂いそうなくらいの殺菌消毒するぐらい気がすまない。
幸い、イングリッシュマフィンでスパムサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の眠い白飯と、息できないくらいのセロリ、意味わからないジャッファ・オレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を14分ぐらいこんがりと焼く。

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こんがりとしたSPAMのとても固い香りに思わず、「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の眠い白飯をムネオハウスで2chするかのように、にぎって平べったくするのだ。
セロリとジャッファ・オレンジをザックリとニカラグア共和国の華やかな1コルドバ・ドル硬貨4枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く79分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回エキサイトするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら豆腐とトマトのサラダをつまんだり、焼酎の緑茶割りを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
もう、筆舌に尽くしがたい旨さに思わず「グピィーッ!お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とつぶやいてしまった。
イングリッシュマフィンでスパムサンドはしゅごい再起動ほど手軽でおいしくていいね。
次回もさくらと一緒に『レリーズ!』。

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