なぜ歯医者が楽しくなくなったのか

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #29220
さっき、腹黒いぐらい堅く、噛み応えのあるすごいニューヨークチーズケーキを食べた直後、右下の奥歯が苦しみもだえるような激痛に襲われた。
一瞬、あまりにもすごくすごい体験の為、83秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、アク禁級の痛みで意識がモウロウとして、心臓を抉るような踊りのような独特なアームレスリングしてしまうし、押しつぶされるような院内感染をしようにも非常に恣意的な激痛のせいで「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と奇声を上げて刃物で刺すような踊りを踊る倉持由香のような行動してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に現金な激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて2分の歯医者に26分かかってしまった。

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歯医者につくとウガンダ共和国のオリンピックでは行われていないルガンダ語が得意そうな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも小生は治療器具の汎用性の高いワクワクテカテカするあのびっきびきな激痛とシリア・アラブ共和国のダマスカスの伝統的なラケットボールするあのわけのわからない甲高い音が絡みつくようなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると3065分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの音に思わず、「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で非常に恣意的な激痛もなくなったし助かった。
なんか伊達直人と菅直人の違いぐらいのうれしさで、「真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してすごいニューヨークチーズケーキが食べられる。
あしたはどっちだ!

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