かなり彫りの浅い、キャビティです

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ なし #30066
まずは、ツアープロ、上級者に大人気で数多くのゴルファーが使用する712MB、CBアイアンの進化モデル「タイトリスト714 MBアイアン」と「タイトリスト714 CB アイアン」は、一見してデザインの方向性は前モデルと大きく変わってない様子でちょっと安心!全体的な印象として、マッスルバック(MB)アイアンはバックにラインが1本入った感じで、ちょっとシャープになった(特にネックまわりなど)気がします。 メーカーによるとソール部の形状が大きく改良されているとか!期待が高まります。操作性の良さそうな男前さは714シリーズ ダントツNo1ですね!

かなり彫りの浅い、キャビティです。マッスルバック同様、私はこういったタイプのアイアンに挑戦意欲を掻き立てられます。いいフィーリングを得るには、この『肉厚感』がどうしても欲しいです。今の時点で、既に『いい目の保養』ができました。ナイキのVRフォージド、TWブレードから買い替え。現在#4~#Pを使用。やはりMBと比べるとトップブレードは厚くネックもグースが多少ありもっさりした印象。MBの美しさはないと思います。ただ易しさがありながら操作性、打感はMB並ですので末永く使っていけるアイアンになりそうです。

結果は最高!はじめっからCBにしておけばよかったと後悔しっぱなしです。構えた時の小顔、サテン仕上げの落ち着き感、打感もいう事無し。操作性もAP2より素直にいう事聞いてくれます。ただし、ミスには厳しく自分を成長させてくれるアイアンだと思います。AP2も所有していますが、冬場の体が回らない季節まで逆冬眠。お勧めです。

ハーフキャビティではあるのですが、かなりの肉厚設計でもあるので、『ディープキャビティ』といってもいいのかな?と思いました。それか、ハーフキャビティではなく『スリークォーターキャビティ』といっていいような気もします。ソール幅は、今のアイアンの中でも、狭いほうだと思います。前のモデルから引き継がれているところだと思います。ネックの長さも、前のモデルと同じように見えます。ゴルフクラブ格安

コメント0

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?