<関知>

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ か #30101
・A:「国民が不味い米の味に慣れてしまったので、
   美味しい米が売れなくなって困ってたんだ。」
 B:「あなたのやってきた不味い米の稲作法が、我々を救うことになるとは思いもよらなかったよ。」
 C:「不味い米の稲作法のお蔭でバイオエタノールの生産量が倍増したんだ。」
 D:「誉められてるのか、貶されてるのか分かりませんが、
    わたしが知っているのはただ1つ。
    稲は、ヒトが食べて美味しいか不味いかなんて、いっさい関知してないってことです。」

コメント0

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?