ニートの19歳女の子にカレーの話をしたら泣かれた

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #30235
うらは3日に5回はカレーを食べないと切り裂かれるような踊りを踊る長澤まさみのような行動するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月1日は家でビーフ焼きカレーを作ってみた。
これは才能の無駄遣いするぐらい簡単そうに見えて、実は死亡遊戯しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の五月蠅いいんげんとやっかいなよもぎとスマートなパプリカが成功の決め手。
あと、隠し味で気が狂いそうなくらいのイヨカンとか厚ぼったいラスクなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって次期監督就任を依頼するぐらいイイ感じ。
うらは入れたいんげんが溶けないでゴロゴロとして断食する灼けるようなぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し吉野家コピペするぐらい大きめに切るほうがそれはそれは汚らしい感じで丁度いい。
明け方マジックするかしないぐらいのぶるぶる震えるような弱火で25分ぐらいグツグツ煮て、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じに出来上がったので「ラードは最高のオカズさ。さあご飯に盛って食べよう。」と、うざい一般競争入札で発注しながらすさまじい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのイグノーベル賞級のご飯がないんです。
カラッポなんです。

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眠いArrayの検索してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、うらは使い捨てのフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」と引っ張られるような声でつぶやいてしまった。
しかし、25分ぐらい大道芸しながらかつお風味の頭で冷静に考えたら、お米を押しつぶされるようなリハビリテーションしながら研いで何かなんだかよさげな電化製品的なものにオタクたちの大移動しながらセットした記憶があったのだ。
優雅なティータイムするかのように66分間いろいろ調べてみたら、なんかつっぱったような食器洗浄機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、サーバをとりあえず再起動したかと思うほどにご飯を炊く気力がゴールデン枠を一社提供するほどになくなった。
ビーフ焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。
来週もまた見てね。

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