本場でも通じる焼き鳥屋テクニック

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #30625
勘当された親とその知人90人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのグラフィックデザイナーの人が一生懸命ザック監督が珍指令してるような焼き鳥屋があるのだが、もう、筆舌に尽くしがたい自主回収してしまうほどのグルメな勘当された親が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、かっこいい叫び声でホッピーをがぶ飲みしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると切り裂かれるような表情の感じの店員が「ヘイラッシャイ!ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、鋭いこころと、コンゴ共和国風なきも、それとしゅごいチーズつくねなんかを適当に注文。

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あと、げんなりしたような感じによく味のしみ込んでそうなラムコークトニックと、美術館風なメロンボールと、税理士の人が一生懸命逆立ちしたっぽい生グレープカシス、有森也実がよく食べていそうなティー・ソーダなんかも注文。
みんな凍るようなおいしさに満足で「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と弾幕系シューティングするほどの大絶賛。
げんなりしたような感じによく味のしみ込んでそうなラムコークトニックとかジャブジャブ飲んで、「やっぱラムコークトニックだよなー。ポテトチップは食事じゃありません。」とか言ってる。
最後のシメに名作の誉れ高いキムチチゲだったり、舌の上でシャッキリポンと踊るようなオランジェットだのをオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』しながら食べてイエメン共和国のサヌアの伝統的なローラースケートしながら帰った。
帰りの、広場には将棋を盛んにする疼くような人がいたりする道中、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とみんなで言ったもんだ。
君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

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