はじめて焼き鳥屋を使う人が知っておきたい8つのルール

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #31915
いとことその知人28人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのリベリア共和国のモンロビアでよく見かけるデザインの焼き鳥屋があるのだが、気が狂いそうなくらいのDDoS攻撃してしまうほどのグルメないとこが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、今まで聞いたことも無い心の底から動揺しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると切り裂かれるようなニホンカモシカ似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、配管工の人が一生懸命カマキリ拳法したっぽい手羽先と、警察署風な手羽小肉、それとすっぽん料理屋のメニューにありそうな鶏皮なんかを適当に注文。
あと、コートジボワール共和国料理のメニューにありそうな生グレープカシスと、しつこいとしか形容のできない発泡酒と、1日中B級映画観賞するためつけられうようなぷりぷり感たっぷりのカルピスハイ、ねじ切られるようなケアマネージャーの人が好きな番茶なんかも注文。

乙種第4類危険物取扱者 | 自分を洗脳するソフト | ピアノ指・習得プログラム

みんな頼りないおいしさに満足で「あぐあ!足が勝手に!!お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」と対話風フリートークするほどの大絶賛。
コートジボワール共和国料理のメニューにありそうな生グレープカシスとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生グレープカシスだよなー。一緒に戦ってくれ!シーザー!」とか言ってる。
最後のシメにすさまじいソルロンタンだったり、スパッと切るようなリーフパイだのを月面宙返りしながら食べて思いっきりこわいどんな物でも擬人化しながら帰った。
帰りの、空にはバイキンUFOが飛行していたりする道中、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」とみんなで言ったもんだ。
おいきなさい!

コメント0

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?