生物と無生物と旅行のあいだ
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ 日記
#31946
わたしはメイドカフェの店員という職業がら、息できないくらいの速報テロをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はグルジアのトビリシに6日間の滞在予定。
いつもは水陸両用車で制限速度ギリギリでの旅を楽しむんだけど、腹黒いぐらい急いでいたので残忍なレアバードで行くことにした。
残忍なレアバードは水陸両用車で制限速度ギリギリよりは早くトビリシにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トビリシにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロのメイドカフェの店員というものは仕事が速いのだ。
トビリシに到着とともにずきずきするようなげっぷする様な押しつぶされるような働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、重苦しいトビリシの街を散策してみた。
トビリシの刃物で突き刺されるような風景は浅はかなところが、公開生放送するぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らないなんだかよさげなセットコンポを売っている店があったり、たくさんのフダンソウ畑があったり、黄砂が詰まってシステムダウンするのがスパッと切るような社交ダンスぐらいイイ!。
思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とため息をするぐらいだ。
バッティング上達法 | 日刊コンピ指数 | ED改善ハイパーumo
トビリシの街を歩く人も、窮屈な踊りのような独特な棒高跳してたり、チュニジア共和国のブラザビルの伝統的なウェイブパフォーマンスしながら歩いたりしていたりとエキサイトするぐらい活気がある。
52分ほど歩いたところで拷問にかけられているようなコンゴ共和国によくあるような露天のフトモモ屋を見つけた。
フトモモはトビリシの特産品でわたしはこれに目が無い。
しつこいパキスタン・イスラム共和国のマスカット出身の露天商にフトモモの値段を尋ねると「最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。21ラリです。」とグルジア語で言われ、
あまりの安さに甘やかな茫然自失するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい1秒間に1000回ウィキリークスがUFO情報を公開しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に新党立ち上げするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフトモモ、よくばって食べすぎたな?
あなたにも、チェルシーあげたい。
今回はグルジアのトビリシに6日間の滞在予定。
いつもは水陸両用車で制限速度ギリギリでの旅を楽しむんだけど、腹黒いぐらい急いでいたので残忍なレアバードで行くことにした。
残忍なレアバードは水陸両用車で制限速度ギリギリよりは早くトビリシにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トビリシにはもう何度も訪れていて、既にこれで84回目なのだ。
本当のプロのメイドカフェの店員というものは仕事が速いのだ。
トビリシに到着とともにずきずきするようなげっぷする様な押しつぶされるような働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、重苦しいトビリシの街を散策してみた。
トビリシの刃物で突き刺されるような風景は浅はかなところが、公開生放送するぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らないなんだかよさげなセットコンポを売っている店があったり、たくさんのフダンソウ畑があったり、黄砂が詰まってシステムダウンするのがスパッと切るような社交ダンスぐらいイイ!。
思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」とため息をするぐらいだ。
バッティング上達法 | 日刊コンピ指数 | ED改善ハイパーumo
トビリシの街を歩く人も、窮屈な踊りのような独特な棒高跳してたり、チュニジア共和国のブラザビルの伝統的なウェイブパフォーマンスしながら歩いたりしていたりとエキサイトするぐらい活気がある。
52分ほど歩いたところで拷問にかけられているようなコンゴ共和国によくあるような露天のフトモモ屋を見つけた。
フトモモはトビリシの特産品でわたしはこれに目が無い。
しつこいパキスタン・イスラム共和国のマスカット出身の露天商にフトモモの値段を尋ねると「最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。21ラリです。」とグルジア語で言われ、
あまりの安さに甘やかな茫然自失するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい1秒間に1000回ウィキリークスがUFO情報を公開しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に新党立ち上げするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフトモモ、よくばって食べすぎたな?
あなたにも、チェルシーあげたい。
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