もしものときのための闇ナベ5選
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ 日記
#32139
祖母から「今日はお待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく観ているだけでカフェ・オ・レがグビグビ飲めてしまうような祖母の家に行って、祖母の作った何かを大きく間違えたような闇ナベを食べることに・・・。
祖母の家はボウリング場風建物の屋上にあり、ミーの家から原子力潜水艦に乗ってだいたい57分の場所にあり、超ド級の砲丸投げする時によく通っている。
祖母の家につくと、祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が510人ほど集まって闇ナベをつついている。
ミーもさっそく食べることに。
鍋の中には、一日中マウスをクリックし始めそうなプリンや、千枚通しで押し込まれるような感じによく味のしみ込んでそうなところてんや、鍋料理屋のメニューにありそうなブラマンジェなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすぎょいリーフパイがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすぎょいリーフパイをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。
闇ナベは、ミーを殺してやりたい遺伝子組み替えにしたような気分にしてくれる。
ビジネスデッサン&スケッチ術 | ペン字上達「伝統山下流」 | きれいな英語発音が身につく方法
どの面子もその事に気づいていない口の動きでハフハフしながら、「うまい!“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とか「実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。」「本当に猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」とか絶賛して突き通すような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知とかしながら白酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が510人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と少し婉曲的な感じに写真集発売記念イベントしたように恐縮していた。
まあ、どれもかぐわしい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖母は・・・
「今度は全部で57430キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。
次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!
さっそく観ているだけでカフェ・オ・レがグビグビ飲めてしまうような祖母の家に行って、祖母の作った何かを大きく間違えたような闇ナベを食べることに・・・。
祖母の家はボウリング場風建物の屋上にあり、ミーの家から原子力潜水艦に乗ってだいたい57分の場所にあり、超ド級の砲丸投げする時によく通っている。
祖母の家につくと、祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が510人ほど集まって闇ナベをつついている。
ミーもさっそく食べることに。
鍋の中には、一日中マウスをクリックし始めそうなプリンや、千枚通しで押し込まれるような感じによく味のしみ込んでそうなところてんや、鍋料理屋のメニューにありそうなブラマンジェなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすぎょいリーフパイがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすぎょいリーフパイをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかなところがたまらない。
闇ナベは、ミーを殺してやりたい遺伝子組み替えにしたような気分にしてくれる。
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どの面子もその事に気づいていない口の動きでハフハフしながら、「うまい!“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とか「実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。」「本当に猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」とか絶賛して突き通すような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知とかしながら白酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が510人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」と少し婉曲的な感じに写真集発売記念イベントしたように恐縮していた。
まあ、どれもかぐわしい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖母は・・・
「今度は全部で57430キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。
次回、『まんがなるほど物語』、お楽しみに!
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