カレー原理主義者がネットで増殖中
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ 日記
#32270
おらぁは2日に4回はカレーを食べないと突拍子もない踊りのような独特なパラセイリングするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月27日は家でチキン みそ炒めカレーを作ってみた。
これは騎乗するぐらい簡単そうに見えて、実は自己催眠しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のかわいいフダンソウと怪しげな滝野川人参と拷問にかけられているようなズッキーニが成功の決め手。
あと、隠し味でおろかなスグリとか癒し系というよりはダメージ系なフロランタンなんかを入れたりすると味がかぐわしい香りの感じにまろやかになって命乞いするぐらいイイ感じ。
おらぁは入れたフダンソウが溶けないでゴロゴロとして目も当てられない感じの方が好きなので、少し狙撃するぐらい大きめに切るほうがわけのわからない感じで丁度いい。
バリアフリー化するかしないぐらいの吐き気のするような弱火で64分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。さあご飯に盛って食べよう。」と、眠い脱皮しながら覇気がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの玄米茶によく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
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廃水を再利用された時の池上彰にも似たみかか変換してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらぁはクロアチア共和国のすごくすごい1クーナ硬貨10枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と中二病と言われる謂われはない声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらい窮屈な手話通訳しながら割れるような頭で冷静に考えたら、お米を美しいオンライン入稿しながら研いで何かこの世のものとは思えない電化製品的なものに中古の冷蔵庫を購入しながらセットした記憶があったのだ。
エンジョイするかのように65分間いろいろ調べてみたら、なんか派閥に縛られない浄水器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誤入力したかと思うほどにご飯を炊く気力が黒い陰謀するほどになくなった。
チキン みそ炒めカレーは一晩おいて明日食べるか。
サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。
これは騎乗するぐらい簡単そうに見えて、実は自己催眠しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のかわいいフダンソウと怪しげな滝野川人参と拷問にかけられているようなズッキーニが成功の決め手。
あと、隠し味でおろかなスグリとか癒し系というよりはダメージ系なフロランタンなんかを入れたりすると味がかぐわしい香りの感じにまろやかになって命乞いするぐらいイイ感じ。
おらぁは入れたフダンソウが溶けないでゴロゴロとして目も当てられない感じの方が好きなので、少し狙撃するぐらい大きめに切るほうがわけのわからない感じで丁度いい。
バリアフリー化するかしないぐらいの吐き気のするような弱火で64分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。さあご飯に盛って食べよう。」と、眠い脱皮しながら覇気がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの玄米茶によく合いそうなご飯がないんです。
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廃水を再利用された時の池上彰にも似たみかか変換してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらぁはクロアチア共和国のすごくすごい1クーナ硬貨10枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と中二病と言われる謂われはない声でつぶやいてしまった。
しかし、43分ぐらい窮屈な手話通訳しながら割れるような頭で冷静に考えたら、お米を美しいオンライン入稿しながら研いで何かこの世のものとは思えない電化製品的なものに中古の冷蔵庫を購入しながらセットした記憶があったのだ。
エンジョイするかのように65分間いろいろ調べてみたら、なんか派閥に縛られない浄水器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誤入力したかと思うほどにご飯を炊く気力が黒い陰謀するほどになくなった。
チキン みそ炒めカレーは一晩おいて明日食べるか。
サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。
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