おきらく税金情報 3
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#3320
旧日本郵政公社時代の簡易生命保険の保険金不払い問題で、かんぽ生命保険は31日、機械や目視による検査を経て、不払いの可能性が高いとされた契約は、現時点で35万3000件にのぼったと発表した。総務省に対する中間報告の内容を公表した。
不払い可能性の高い35万3000件のうち、4万2000件は、最終点検を経て契約者に対して案内状の送付が決定している。現在も点検作業は継続中で、残り32万900件で不払いの可能性がないか調べているという。
同様に旧日本郵政公社時代で、満期保険金や失効還付金などの未請求・未受領の契約件数は、54万6000件で確定したことも明らかにした。総額は約1936億円で、調査期間に発生した、支払うべき金額約67兆1000億円の0・28%に相当する。
不払い件数が半端じゃないですよね。これはやばい。
大損失になりそうですけど、きちんと払ってほしいですね。
不払い可能性の高い35万3000件のうち、4万2000件は、最終点検を経て契約者に対して案内状の送付が決定している。現在も点検作業は継続中で、残り32万900件で不払いの可能性がないか調べているという。
同様に旧日本郵政公社時代で、満期保険金や失効還付金などの未請求・未受領の契約件数は、54万6000件で確定したことも明らかにした。総額は約1936億円で、調査期間に発生した、支払うべき金額約67兆1000億円の0・28%に相当する。
不払い件数が半端じゃないですよね。これはやばい。
大損失になりそうですけど、きちんと払ってほしいですね。
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