政治家の頭の中

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 政治 #36659
近頃の国会議員を見ていると我々国民はこんな人たちを選んでいたのかと驚くことが多い。というのも議員に立候補しても、殆どその人を知らずに多少のマニフェストだけで、あるいは握手という手段で選んでいる傾向がある。

元首相が銃撃された時も、国葬に関しても議員連中は自慢話をやっているようで議員を選んだ側としては首を傾げる事態にも相なった。国会議員になるには小遣い銭ぐらいで成れなければなってからも色々と問題が出て来るのは合点が行く。

議員って何をしているの?
https://yab.yomiuri.co.jp/adv/chuo/people/20181122.html

政治家の仕事内容
https://shingakunet.com/bunnya/w0001/x0011/sigotonaiyo/
法律を作る、変える 国の予算を決定する 内閣総理大臣を選ぶ 条例を作る、変える 行政をチェックする

国会議員の一日  NHK
https://www.nhk.or.jp/senkyo/chisiki/ch18/20170119.html  2017年1月19日

政治家の日常 音喜多駿
https://otokitashun.com/tag/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%AE%B6%E3%81%AE%E6%97%A5%E5%B8%B8/

政治家が使うお金、どう集めてるの?
https://style.nikkei.com/article/DGXDZO35581430U1A011C1W02201/ 2011/10/19

政治家の集金 朝日新聞
https://www.asahi.com/special/seijishikin/income/

寄附の禁止 総務省
https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo08.html

政治家と有権者のクリーンな関係を保ち選挙や政治の腐敗を防止するために。政治家(候補者、立候補予定者、現に公職にある者)と私たち有権者とのつながりはとても大切です。しかし、金銭や品物で関係が培われるようでは、いつまでたっても明るい選挙、お金のかからない選挙に近づくことはできません。

もくじ
・政治家からの寄附禁止
・後援団体からの寄附禁止
・政治家の関係会社などからの寄附禁止
・政治家等への寄附制限

政治資金 総務省
https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/naruhodo02.html
もくじ

・政党交付金の交付の対象となる政党
・政党交付金の交付
・使途の公表
・政党助成制度のあらまし

それでも政治家を目指す人間の精神構造
https://www.gqjapan.jp/life/business/20130322/cantheychangejapan  2013年3月22日

政治家になりたい人の気持ちがわかりません。なぜ、親が政治家だったら後を継ぐんですか? yahoo知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1099594000  2013/1/2

ソーシャルメデイアの政治的活用
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjsai/27/1/27_43/_pdf

ソーシャルメディア上の政治コミュニケーションとマスメディア 小笠原 盛 浩(関西大学)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/mscom/85/0/85_KJ00009411147/_pdf

有権者1,000人に聞いたネット選挙解禁に関する意識調査
https://www.irep.co.jp/news/detail/id=25341/ 2013.03.18

あなたの情報源は何ですか?
https://www.asahigroup-holdings.com/company/research/hapiken/maian/201706/00636/

政治家は何から情報を得ているのか掴めない。一般人の不満がどこにあるのかも分かっていないようだし、気にもしていない様子。

現在統一教会をターゲットに絞っているようだけれど、宗教団体を政治に関わらせ無くするには宗教のカルト認定も同時に行わなければ片手落ち、二度手間に終わる。あるいはこれも兼ねているつもりなのか?

日本国内において反日の教義を掲げるのに御もっともだと同意するなら議員自体が見えないものは信じられずマインドコントロールにかかっている。これに同意するなら隣国に住んでもらうしかない。国会議員は国会でつっつくのは週刊誌ネタが多いように見えるが国会議員の友は週刊誌なのか?

論破の秘訣は“情報収集術”にあり。ひろゆきが貫く、高確率で正解にたどり着くためのルール
https://r25.jp/article/1053220385693525280 2022.03.21

・問題を分析する力よりも情報収集力のほうが大事だと思っています。
・ネット検索はスマホではなく「パソコン」で行う
・数字を調べるときは、ハズレが少ない「画像検索」を使う

諸外国におけるファクトチェックの取組について
https://www.soumu.go.jp/main_content/000749421.pdf 2021.5.13
《首相になってほしい政治家》ランキング!“お坊ちゃん”は不人気、断トツ1位は「発信力と実行力がある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/31b7c415dd07a2b95fef795f8dc5bc6d7cda7f00  9/27

芸能界へ転身させたい希望ランキングでないのか?それとも3面記事週刊誌愛読者層のものか?

首相になってほしい政治家TOP10

1位 河野太郎
2位 小泉進次郎
3位 石破茂
4位 高市早苗
5位 山本太郎、吉村洋文(大阪府知事)
7位 岸田文雄
8位 菅義偉
9位 小池百合子(東京都知事)
10位 野田聖子

殆どラジオやテレビもつけずに生活している人で名前を聞いたことがある、あるいはたまたまテレビのスイッチを入れたら上記のような人が映っていたとしかとれない。

人へのインタビューというと一般人といったらこんなものかも知れない。マスコミは一番避けたい人をクローズアップするもの。あるいは芸能関係のアイドル志向や週刊誌に興味を持っている人たちなのかか?これは政治家にも共通することなのか。

近年中国に立て続けにやられ続けているが、1つには日本の文科系政治家に対して中国は理科系国家であるということを認識しそれに気付いていないからかも知れない。全て感情で物事が片付くとは限らない。


有能な政治家とそうではない政治家を見分けるコツはありますか? Quorq
https://bit.ly/3F1jIWS

日本の政治家は無能だと思いますか?
https://bit.ly/3VrrYVo

【ひろゆきvs自民党】政治家が無能なのか、民主主義がダメなのか
https://youtu.be/wHpXYo75CUA 34:51 日経テレ東大学

【ひろゆきvs自民党】ナチスは民主主義の敗北なのか?
https://youtu.be/eDJCgbPQppo 23:27 日経テレ東大学




日本を貶めた10人の売国政治家 幻冬舎新書 小林 よしのり【編】
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784344981300

内容説明

本当は誰もが政治家に期待している。いまこそ国会議員には働いてもらわねばならない。だが彼らの多くは「国家の名誉と安全を守ってほしい」という国民の最低限の願いすら打ち破く。それならば「売国奴」「国賊」という激烈な言葉で政治家を襲撃しようではないか―。学者・言論人へのアンケート集計で、最悪の「売国政治家」10人を選び出し、彼らが誰に国を売ったか、どんな罪を犯したか、なぜ彼らを許してはならないかを徹底検証した凶器の書。
目次

序論 売国政治家とは何か?
第1部 座談会 売国政治家と呼ばれる恥を知れ
第2部 10人の売国政治家を検証する!(河野洋平―単なる談話で日本を「性犯罪国家」に貶めた;村山富市―万死に値する「国民見殺し」「自国冒涜」の罪;小泉純一郎―「改革」で日本の富と生命を米国に差し出した;小沢一郎―「ねじれ現象」を生んだ無節操な国賊;中曽根康弘―靖国問題をこじらせた元凶;野中広務―自虐外交の嚆矢となった「不戦決議」;竹中平蔵―日本国を構造破壊し共和制に導く経済マフィア;福田康夫―無為、無内容、無感情;森喜朗―保守を絶滅に追い込んだ背後霊;加藤紘一―戦後レジームの滑稽なゾンビ)
第3部 私が断罪する売国政治家―アンケート公開


平成を愚民の時代にした30人のバカ 適菜 収 (著)

出版社内容情報

「バカがバカを支持するから、バカになる」と歯に衣着せぬ物言いと、鋭い時代分析から、政治家やオピニオンリーダーを批判する適菜収氏。近著の『時代への警告』シリーズでは、安倍晋三、小池百合子、劣化の著しい自民党や、安倍チルドレン世代の議員をメッタ斬りに。平成という時代、改めて日本をダメにした政治家や大物評論家を右左問わず、「保守」の立場から徹底批判する。哲学者・適菜収氏が送る「新」時代への警告書。
内容説明

「グレート・リセット」「自民党をぶっ壊す!」「戦後レジームからの脱却」ポピュリズムと改革の大合唱で日本は完全に破壊された。改革バカ30人の公開裁判!
目次

安倍晋三―日本を破壊した「幼児」
橋下徹―本職はデマゴーグ、政治家は「副業」
小池百合子―時代と寝た古だぬき
小泉純一郎―自民党と議会主義を破壊したワンフレーズ・バカ
小沢一郎―日本を破壊した“壊し屋”
竹中平蔵―パソナ取締役会長による利益誘導
麻生太郎―「平成の失言王」、バカ発言の山
菅義偉―その場しのぎの安倍政権の番犬
細川護煕―空気に担がれた無能な御輿
土井たか子―北朝鮮利権のための実働部隊
石原慎太郎―時代の空気を読む天然のポピュリスト
橋本龍太郎―ワイドショー政治の立役者
小泉進次郎―将来の総理という悪い冗談
鳩山由紀夫―安倍政権をお膳立てした民主党
菅直人―市川房枝も顔負けのパフォーマー
前原誠司―結局は安倍自民党の引き立て役
河野洋平―日韓両国民を騙した男
渡辺喜美―構造改革と規制緩和の甘い汁
松井一郎―犯罪者集団「維新の会」の大バカたち 1
長谷川豊―犯罪者集団「維新の会」の大バカたち 2
足立康史―犯罪者集団「維新の会」の大バカたち 3
三木谷浩史―周回遅れのグローバリスト
渡辺美樹―日本を代表するブラック企業の創業者
安倍周辺の乞食ライター―言論に対する信頼の崩壊
田原総一朗―メディアの劣化と政治のワイドショー化
松本人志―維新シンパの笑えない話

過去に遡るので実情や全体像はよく掴めないが著者は政治家の発言したその都度の言葉尻が捉えられている。
閨閥 : 特権階級の盛衰の系譜 神 一行(著)  348ページ 1989年

紹介

鳩山家、宮沢家、中曽根家、豊田家、鹿島家、松下家、安西家…。複雑かつ緊密に婚姻関係を結び、自らの権力・権益を世襲させていく政・官・財のトップたち。彼らは選ばれた者どうし互いに連なり、アメーバのように増殖する支配のネットワークを築きあげている。そしてその頂点に位置する者は…。機会均等と能力主義が謳われる戦後の民主主義社会においても、未だに一部の家系が特権を享受し、受け継いでいく血の連鎖、閨閥。その実態を徹底的に調査し抉り出した衝撃の書。新興勢力の動きを加筆した改訂決定版。
目次

第1部 政界編(吉田家-保守本流の始祖
鳩山家-四代にわたる政界の超エリート家系
岸・佐藤家-兄弟首相を生んだ長州人脈の最高峰
池田家-災いを福となし這い上がった苦労人 ほか)
第2部 財界編(豊田家-"世界のトヨタ"になるまでの愛憎のドラマ
松下家-"経営の神様"が一族のために燃やした執念
上原家-庶民夫婦が築き上げた日本有数の大富豪一家
鹿島家-建設業界に君臨した名門閨閥の実力 ほか)

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