常識と言えるのか昨今の判断

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 社会 #37529

近頃常識的に考えても時代に逆らう政策をやっている組織や団体が目に付く。
移民に関しても同様でAIの発達と共に一般人でも職を失う可能性があり、その為に近年ベーシックインカムも身近な話題になって来ている。

AIの発展でロボットやオートメ化から人手が少なくて済むという時代を迎えようとしているのを、恰も人口減少で労働力不足になると一時点で大袈裟に騒いでいる。

経済界など労働力が少なくて多民族国家を目論んでいるのか、進歩や生産力に反対しているのか、ジャイカや国連もそのことを知りながらまるで兵器としての世界の民族を送り込もうとしているのに協力して、全く常識というものが感じられない。
AI による概要
常識の具体的内容には、
日常生活におけるマナー(挨拶をする、公共の場で騒がない)、社会的な行動(時間を守る、ルールを守る)、道徳的な規範(嘘をつかない、助け合う)、職場での振る舞い(報連相をする、敬語を使う)などがあります。常識は時代や文化によって変化し、社会で円滑に生活するために必要な共通の知識や判断基準のことです。

日常生活の常識

挨拶をする(「おはよう」「こんにちは」など)
公共の場でのマナーを守る(公共交通機関での席譲り、騒がないなど)
ごみを正しく分別する
列に並ぶときは順番を守る

社会的・道徳的な常識

時間を守る
契約やルールを尊重する
嘘をつかない、暴力を振るわない
困っている人を助け合う
無責任な情報を発信しない

職場での常識

報告・連絡・相談(報連相)を怠らない
適切な言葉遣いをする(敬語など)
名刺交換や座席の座り方など、ビジネスマナーを守る
共有の備品を大切に扱い、整理整頓をする
AI による概要
哲学において「常識(コモン・センス)」は、単なる「社会一般の知識や判断力」ではなく、
時代や学派によって異なる複数の哲学的な意味と捉え方を持っています。

主な哲学的内容は以下の通りです。
1. 感覚を統合する能力(アリストテレス的意味)
古代ギリシアの哲学者アリストテレスは、「常識(コモン・センス、希: ψῡχή)」を、個別の感覚(視覚、聴覚など)から得られた情報を統合し、特定の対象を識別する動物の魂の能力として捉えました。これは、人間以外の動物も持つ基本的な知覚・判断能力を指し、現代的な意味での「一般的知識」とは異なります。

2. 批判の対象・出発点(近現代哲学)
近代以降、特に哲学的な懐疑論や観念論の隆盛に伴い、「常識」は以下のように異なる立場で議論されました。

・批判・超越すべきもの: 多くの哲学者は、常識は時代や文化によって変化する偏見や前提知識のコレクションであり、真理を探求するためには、それを批判的に疑い、超越しなければならないと考えました。

・探求の出発点: 一方で、哲学者ティモシー・ウィリアムソンは、常識を自分の考えを確認するための照合点や出発点と見なしました。

3. 哲学の一派(スコットランド常識学派)
18世紀のスコットランド啓蒙哲学では、「常識哲学(Common Sense Philosophy)」という特定の学派が興隆しました。

・主張: デカルトの懐疑論やヒュームの観念論に対し、外界の実在、因果法則、善悪の区別といった事柄は、人間の本性上**自明な根本原理(常識の原理)**であり、あらゆる道理の基礎であると主張しました。トマス・リードなどが主要な哲学者です。

4. 分析哲学における「常識」の擁護
20世紀の哲学者G.E.ムーアは、懐疑主義者に対して「ここに私の手がある」と物理的世界の存在を証明しようとした「常識の擁護」で知られています。彼は、哲学的な主張がいかに奇妙であっても、常識的な現実性(外界の存在など)は揺るぎないものであると考えました。

まとめ
哲学において「常識」は、単なる社会通念ではなく、感覚認識の基礎能力、批判的思考の対象、あるいは自明な真理の基盤として、認識論、倫理学、形而上学など多様な分野で中心的なテーマとして扱われています。
なぜ哲学者は常識をそんなに真剣に考えるの?
https://www.reddit.com/r/askphilosophy/comments/ng9a54/why_do_philosophers_take_common_sense_so_seriously/?tl=ja

追記:「常識」とは、広く信じられている信念や一般的な知恵のことです。

追記2:「哲学者」とは、すべての哲学者ではなく、大多数/多数の哲学者を意味します。

哲学者は、私たちの常識的な信念を正当化/根拠づけようとすべきであり、常識であることはそれをもっともらしくする、などとよく耳にします。具体的な例としては、科学的リアリズムと道徳的リアリズムが挙げられます。

すべての科学的発見は、常識が間違っている/誤解を招く/単純すぎるなどと証明しました。

心理学や行動経済学から、人間の脳はバイアス、ヒューリスティック、限界に悩まされており、それが誤った、性急な結論につながることが多いことがわかっています。

常識的な信念を「作り出す」人々は、一般的に、自分の信念を分析するのにあまり努力や時間を費やしておらず、訓練を受けておらず、例えば科学者や哲学者に比べて、十分な精査を受けていない人々です。

私には、常識は、日常的な活動に関しては信頼できる/真実を追跡できる/役に立つように思えますが、少しでも直感的でなかったり、少しでも観察しにくいことに関しては、ひどいものです。
常識とは何か 哲学?
常識は特定の社会の成員が共有し、前提として疑わない認識のことであるから、特定の社会に限定されない普遍性を条件とする真理とは時として相違する。 哲学者の三木清によれば、常識の上位概念として良識(りょうしき)があるという。

常識 wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E8%AD%98

常識 の成り立ち
AI による概要
「常識」という言葉は、明治時代に西洋の「common sense」の訳語として生まれました
。元々はラテン語の「sensus communis」に由来し、「共通感覚」や「普遍的な判断力」といった意味でした。西周が『百学連環』で初めて「常識」という言葉を使用し、現在のような「社会で一般的に共通する知識や判断力」という意味で定着しました。
常識 考え方
https://x.gd/HVTj3

常識 考え方
AI による概要
「常識」とは、
ある社会や集団で共有される、当たり前とされる知識や考え方、行動様式です。一方で、「考え方」は、個人の内面的な思考の枠組みを指します。常識は、個人の「考え方」の形成に影響を与え、また常識自体も時代や文化によって変化するため、普遍的なものではありません。
常識の考え方

・集団生活の基盤: 社会秩序を保つためのツールとして機能し、他者との円滑なコミュニケーションを可能にします。

・時代と文化による変化: 普遍的なものではなく、時代背景や文化によって内容は変化します。例えば、「女性は家庭にいるべき」といった考え方は、かつて常識とされていましたが、現在はそうではありません。

・内面化された「他人の考え」: 親や周囲の大人、メディアなどからの影響で、いつの間にか自分の考えとして取り込まれることが多いです。
「常識的」な行動: 時間厳守、後始末をきちんとすること、挨拶をするなど、社会生活を送る上で一般的に期待される行動や判断がこれにあたります。

「常識」を考える際のポイント

・常識は絶対ではない: 多くの人が正しいと信じていることでも、時代や状況によって変わる可能性があります。

・常識を疑う: 全ての「常識」に盲目的に従うのではなく、なぜそうなのかを問い、自分なりの価値基準を持つことが重要です。

・「個人の考え」との区別: 常識に従うか、自分の考えを優先するかを意識し、両者のバランスを取ることが大切です。

・共感と衝突: 常識は集団内での共感を促しますが、個人の価値観を否定したり、衝突の原因になったりすることもあります。
常識が無い人の特徴は?
まずは非常識な人の言動の特徴を確認しましょう。

(1)公共のマナーを守らない ...
(2)周囲に迷惑を掛けていることに気づいていない ...
(3)謝らない ...
(2)周りは全員自分と同じ考えだと思っている ...
(4)他人を見下している ...
(5)都合の悪いことは無視する ...
(2)感情的にならない ...
(4)こちらの希望を伝えてみる
常識 どうやって出来上がるのか
https://x.gd/zIOgy

常識は、
社会的な経験の共有と集合的な合意形成を通じて形成されます。法律のように明文化されているわけではありませんが、日常生活や人間関係を円滑に進めるための「暗黙のルール」や「当たり前の知識」として機能します。
常識が形成される主なプロセスは以下の通りです。

経験と学習
・個人は、家庭、学校、職場などの様々な集団での生活を通じて、特定の  行動様式や知識、価値観を学びます。
・新聞などのメディアや社会情勢に触れること(社会学習)も、常識を身に  つける上で重要です。

社会的共有と合意形成
・個人が学んだ知識や行動が、集団内で「当たり前」として広く共有されることで、その集団の「常識」となります。
・多数決のように意識的な決定が行われることもあれば、長い歴史の中で自然な習慣やしきたりとして根付くこともあります。

文化・時代による変遷
・常識の内容は、文化、宗教、時代によって異なります。ある文化圏や時代では「常識」とされていることが、別の場所や時代では全く通用しないこ ともあります。
・物理学者のアインシュタインが「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションでしかない」と述べたように、常識は普遍的な真理ではなく、 特定の背景に基づいた見解である側面もあります。

このように、常識は個人が社会生活を送る中で獲得し、集団で共有されることで成り立っており、円滑なコミュニケーションのための潤滑油として機能します。
「常識」ってなんだろう?
https://note.com/kobaka7/n/n54e6ce1d61d6 2018年10月9日

正体不明な必需品としての「常識」 (2)多数決で成立する常識は危うい
https://wirelesswire.jp/2020/12/78402/ December 24, 2020

常識が通用しないとは

学識経験者に常識が無いとしたら その原因は
学識経験者に「常識がない」という指摘がなされる場合、その背景にはいくつかの要因が考えられます。これは、彼らの能力不足ではなく、
専門的な環境と社会一般の環境との違いによって生じる認識のギャップに起因することが多いです。

主な原因は以下の通りです。
1. 専門分野への特化と「世間」との乖離
学識経験者は、特定の研究分野において深い知識と専門性を持っています。その探求に長い時間を費やすため、社会一般で広く共有されている生活様式やビジネスの常識、時事ネタなどに関する知識が相対的に希薄になることがあります。

2. 独自のコミュニティと価値観
研究者コミュニティの中では、一般社会とは異なる独自のルールや価値観、コミュニケーションスタイルが形成されていることがあります。そのコミュニティ内での「常識」が、そのまま一般社会で通用するとは限らないため、外部からは非常識に見えてしまうことがあります。

3. 「常識」の多様性と認識の違い
そもそも「常識」とは、特定の社会や集団の中で「当然のこと」「みんなが知っている・守っていること」とされる知識や行動の基準であり、国や世代、属するコミュニティによって異なります。学識経験者自身の「常識」が、指摘する側の「常識」と異なるために、ギャップが生じることがあります。

4. 論理的思考の重視と感情・非論理的要素の軽視
学術的な世界では、客観的な事実や論理的な整合性が非常に重視されます。そのため、人間関係の円滑さや感情的な配慮といった、必ずしも論理的ではない一般社会のコミュニケーション規範を軽視したり、理解しきれなかったりする場合があります。

5. 実社会での経験不足
長期間、大学や研究機関といった限定的な環境に身を置くことで、企業勤めや地域社会での生活といった実社会での多様な経験が少なくなる傾向があります。これにより、社会生活に必要な実践的な知識や対応力が不足することがあります。

これらの要因が複合的に絡み合い、結果として「学識経験者に常識がない」という印象を与えてしまうと考えられます。
政治家はyoutuberの動画を見ているのか?

AI による概要
はい、多くの政治家はYouTubeの動画を見ています
。YouTubeは現在、政治家にとって有権者への重要な情報発信・情報収集源となっており、その利用は一般的になっています。
主な理由は以下の通りです。

・情報収集と世論の把握: 一般の有権者だけでなく、独立系YouTuberや他の政党・政治家が発信している動画を通じて、世論の動向や様々な意見、支持層の関心事を把握しようとしています。

・影響力の大きさ: 近年の選挙(特に2024年の都知事選や2025年の参院選など)において、テレビなどの大手メディアだけでなく、YouTubeが選挙結果を左右するほどの影響力を持つプラットフォームとなっているため、無視できない存在となっています。

・自身のチャンネル運営: 多くの国会議員や政党が公式YouTubeチャンネルを開設し、政策解説や活動報告などを積極的に発信しており、その運用や効果測定のために自身も日常的にYouTubeを利用しています。

・ネット選挙への対応: 政治活動におけるSNSの活用は年々進化しており、テキスト中心から動画中心へと移行している傾向が強まっています。

ただし、視聴している動画は、自身の関心分野や支持政党に関連するものに偏る可能性も指摘されています。
高市早苗チャンネル
https://youtu.be/333gxFWxUA8

参院選の動画、視聴上位は独立系YouTuberばかりでテレビ系は1割切る
https://www.factcheckcenter.jp/explainer/politics/upper-house-election-2025-video/ 2025年7月18日

政治家は内外の情報に通じているのか

AI による概要
政治家は、公的な権限や様々な情報源を通じて、
国内外の情報に幅広くアクセスできる立場にあります。ただし、個々の政治家がどの程度情報に通じているかは、その人の役職、専門分野、情報収集への意欲によって異なります。
主な情報収集の手段は以下の通りです。
政府・行政機関からの情報

・内閣情報調査室(内調): 内閣総理大臣直属の情報機関として、国内外の政治、経済、治安に関する情報を収集・分析し、官邸に報告しています。首相や官房長官などの政権中枢にいる政治家は、これらの機密情報にアクセスできます。
・外務省: 外交官らを通じて世界中の国・地域に関する詳細な情報を得ています。
・防衛省・公安庁など: 安全保障や国内の治安に関する専門的な情報が集まります。
・各省庁の専門家: 政策立案のために、各分野の専門家や官僚から詳細な報告やデータが提供されます。

国会での権限

・国政調査権: 憲法第62条に基づき、国会議員は国政に関する調査を行う権限を持ち、必要に応じて証人の出頭や記録の提出を政府機関などに要求できます。これにより、行政の内部情報にもアクセス可能です。

その他の情報源

・メディア: 新聞、テレビ、ラジオなどのマスメディアは、多くの政治家にとって主要な情報源の一つです。

・インターネット・SNS: 多くの国会議員がTwitter(現X)やYouTubeなどを活用しており、情報発信だけでなく、一般の意見や国内外の動向を把握する手段としても利用しています。

・専門家やロビイスト: 民間の研究機関、業界団体、有識者などとの会合を通じて専門的な知見を得ています。

・外遊: 政治家が外交や視察目的で他国を訪問し、現地で直接情報を収集することもあります。

要約すると、日本の政治家には、一般国民にはアクセスできないような機密情報や専門的な情報に触れるための公的・私的なチャネルが多数用意されています。

官僚や政治家は情報弱者か
AI による概要
官僚や政治家が情報弱者であるかどうかは、一概には言えません。膨大な情報にアクセスできる一方で、専門的な情報や一部の民意、あるいは官僚主義や縦割り行政による情報伝達の偏りによって、特定の情報に疎くなる「情報弱者」となる側面も持っています

情報アクセスできる側面

・高度な情報へのアクセス: 国家の施策立案に関わるため、多くの専門的な情報やデータを分析・活用しています。
・情報収集体制: 官僚には各省庁の情報収集・分析担当者がおり、政治家も秘書やスタッフを通じて、さまざまな情報を入手できます。
・公的な立場: 公務員や国会議員という立場上、情報が「開示されやすい」環境にあります。

情報弱者となる側面

・官僚主義による情報の偏り: 縦割り行政や組織の意思決定プロセスにより、一部の組織に情報が偏ったり、重要な情報が伝達されなかったりすることがあります。

・権威主義や安全志向: 権威主義や形式を重視する官僚主義に陥り、変化を避けたり、特定の情報源を過信したりすることがあります。

・民意の把握不足: 官僚や政治家が、現場や民衆の生の声を十分に把握できていない場合があります。これは、情報伝達の偏りや、日々の業務の忙しさなどが原因となることがあります。

結論
官僚や政治家は、情報へのアクセス能力は高い一方で、官僚主義や縦割り行政、組織の構造などにより、特定の情報や民意への「感度が鈍る」という情報弱者となるリスクを抱えています。
「官僚」情報弱者化する霞が関 | 遅い ...
https://slowinternet.jp/article/gq05/



・官僚政治のデメリットは?
官僚制とは?メリットや「逆機能」についてわかりやすく解説 ...
・デメリット:縦割り行政や官僚政治に陥る

省庁が互いに協力せず、自己の権限や利益にこだわり排他的になってしまうセクショナリズム(縄張り主義)が背景にあります。 さらに、権威主義や、形式を重視しすぎた中身のない行政になること、官僚政治や法律万能主義に陥りやすいことが官僚制のデメリットです。

・官僚制の弱点は何ですか?
官僚主義の最も深刻な弊害の一つが、意思決定の遅延です。 何をするにも多くの承認プロセス(稟議)が必要となり、一つの決断を下すのに膨大な時間がかかります。 市場環境が目まぐるしく変化する現代において、このスピード感の欠如は致命的な弱点となり得ます。2025/10/17

外国の事情を知ることによっても、これまで思い違いをしていたことに気付いたり、我が国はまだ救われている方だと感じることもあると思われる。

時代を経るごとに、情報を得るごとに人の常識も変わって行くとみて良いのではありますまいか。なべて情報不足が原因ではないかと推測される。

情報があれば経験しなくてもリスクは回避できるもの。経験しなければ何も分からないようでは大きな犠牲を払うことも多い。

一旦パンダを知ればあとは映像だけで把握できるもの。情報として見ることは経験と見做せるはず。極端に言うと手で触らないと信用できないのか。

余り1つのことに拘ったり当てにしては損することもあり先行きも予測できないという気がする。

物を買うにも色々最善のものはどれかを調べ、それが手に入らない場合は環境や別の考え方もして2番目の品を購入するということもある。

国も敵国味方国に分けるのでなく、予備としてどちらも選べるように考えて置くことも必要かも。

大雪で10時間立ち往生した日本の電車で撮影されたたった1枚の写真に世界が絶句した理由
https://www.youtube.com/shorts/AJ0rtb0ZMVQ
単一民族国家の成せる技。多民族国家では多分こうは行くまい。

常識や経験がないとわからない

非常識な人の特徴10選と対処法
https://youtu.be/pVnVJeQBnQc 8:24 Dec 4, 2023

非常識な人にバシッと言いたい‼
https://youtu.be/vWvFuS-J7eI 2:48 Aug 25, 2021
されたら悪いと思うようなことを人に施すなという内容の諺があったはず。

#5 「聞こえない音」が内臓を揺らす──環境省指針が隠す低周波音の正体
https://youtu.be/FsFtuAUG1V4 23:54 Dec 6, 2025 風力発電の真実


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