伝わらない魅力
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ 冒険記
#813
{da3}「ティップ君。女子大ぶぅちゃんは甘いカクテルとかがいいかな{052}」
{ti3}「はいぃぃぃ!甘くて彼女をイメージしたカクテルにしましょう{FW5}」
{da3}「うむ。頼んだよティップ君」
ドキドキドキ・・・・・{419}
{ti3}「こちらどうぞ」
{bmi}「ぶぅ?頼んでないぶぅ・・」
{ti3}「あちらの方からです」
{ti3}{bmi}ちらっ
{da3}ウィンク
{bmi}「・・なんかタイプじゃないぶぅ」
{ti3}「えぇ{330}そうおっしゃらず、お酒だけでも受け取ってください・・」
{bmi}「・・・でも・・・なんか鼻が赤いし・・苦手なタイプだぶぅ。。」
{ti3}「・・・・・・」
{bmi}「返すぶぅ」
{da3}「・・・・・あれ?」
{ti3}「・・・・お返しされました」
{da3}「うむ?甘いカクテルが苦手なのかな?」
{ti3}「えと・・・・・お鼻が・・苦手だと・・」
{da3}「・・・・・・・?」
{ti3}「お鼻が赤いので・・・・苦手なタイプだと・・」
{da3}「うむ。まだ若い子だからな。僕のダンディさは伝わらないか!ははははっ」
{ti3}「はいぃ・・・・・・」
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