カメラを持って、世界が広がったかな~
たとえば小さなお花が咲いていたりとか、普段気づかないような細かいところにも目を向けることができるようになりました。あと、仲のいい友人をずっととっているのですが、「今の表情、もう一回」とか、撮る側の気持ちもわかるようになりました。
たぶん、写真を撮ることも同じじゃないでしょうか。花を置物でなく、生き物として撮ることが大切だと思いますね。ある人は世界を見る窓は自分の庭にあると考えています。時々、その庭を見るための道具がカメラ、そのカメラを支えるのはデジカメ ミニ三脚。また、デジカメの後ろのモニターは小さいけれど、世界を知るには十分ですね。
友人と電話で「手っ取り早く世界の風景写真撮るカメラmanに“君の身長がベストなんだ!僕のデジタルカメラ三脚になってくれ!”って三脚なる変わりに、世界旅出来るかなって話してたら、カメラマンにフォローされたから、そろそろコンパクト三脚なれるかもしれません。(^0^)/ 
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