N0.1-1 合格発表を待つような?⑯
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ こうのとり
#24253
少し日が空いてしまいました。
みなさんお元気ですか?
KEIは相変わらず一か月前ぐらいから痛い腰が痛いままです(単なる雑談)。
さて、前回の続き。
先週の火曜日に無事ET(胚移植)を終えてきました。
今回はそのレポートです。
7/16の午前一に病院へ。
採血でホルモン値の確認しないと最終的なET決定ができないということで。
朝8:30から血を抜かれました。
今回、ほぼ1日おきに採血されたためか、いつもは腕の真ん中で採血してくれるのに一番外側の血管から採血(←端っこの採血は痛い)。
あぅ{821}。
現在、内出血したためかアザになってます…トホホ。
採血の結果は1時間ぐらいかかるため、診察は9:30。
この間は暇なので、携帯をいじったり、本を読んでたりと暇つぶし。
が。
9:10ごろ、いきなり看護士さんに呼ばれました。
あれ?
早くない???
(ちなみに今日は院長のフルコース)
診察室を開けて院長と顔を合わせると…
「あー…診察(内診)なしだったけ…ごめーん、もうちょっと待っててー」
と申し訳なさそうな、はにかんだ笑顔をする院長。
なんだ、やっぱりまだ検査結果出てないんじゃーん{440}。
で、さらに待つこと数十分。
再び看護士さんに呼ばれまして。
(「さっきはフライングしちゃいました。今度は本当です」と言いながら案内されました)
採血結果で良好な数字を叩き出したので、無事ET決定となりました。
「これから(凍結胚盤胞を)解凍するから、午後にまたねー」
と院長に気さくに言われ、いったん病院から退散(ETは午後1:00頃なので病院にいても仕方がない)。
とりあえず相方にメールを入れ(初ETで心配な相方が半休取って付き合ってくれるので)、近場のサンマルクでお茶。
その後はちょっとウインドウショッピングをして、昼12時前に相方と落ち合いました。
そこからお昼を食べ、午後1:00に病院に戻る。
ちなみに。
ETではお小水を溜めてね、と言われてまして。
これは膀胱に尿がたまっていると子宮が見えやすくなることと、子宮の入り口がまっすぐになって(膀胱で押し上げられる様です)移植しやすいんだとか。
移植1時間半まえぐらいからトイレ我慢してね。 かつ
ET後1時間ぐらい我慢できるぐらいがベストかな。
と看護士さんに言われてましたが…すげー難しいことをおっしゃる。
そんな生理現象をコントロールしろと言われても…。
で。
11:30に最後にトイレに行ってから、一応たまらないとマズイのでお昼に水分をガブガブ飲んでみたら。
案の定、病院ついた頃にはトイレにイキタイ…{351}。
行くなと言われると行きたくなるのが人間です(笑)。
移植する場所は前回採卵した時と同じフロアー。
で、同じ場所(つまり採卵と移植は同じ部屋なんですね)。
移植後は30分程度安静にしてから帰ってねーと言われていたので、最初に案内されるのはやっぱりリカバリールーム。
前回同様手術着を着て(今回は上半身は下着OKでした)、呼ばれるのを待っていると案外すぐに呼ばれました。
※ETは採卵ほど患者側は大変じゃなので(麻酔も点滴もいらない)、行きも帰りもスタスタ歩いてリカバリールームに戻ったら相方がビックリしていた
施術室は前回と変わらない装置(機械)はありますが、全体的に照明をかなり落としていました。
ちょっと雰囲気違う。
看護士さんも1人で(前回は3人はいた)、院長が来るまで談笑。
この待ってる間が結構大変で…トイレにイキタイ(笑)。
看護士さんに言ってみると、看護士さんがすぐに院長に連絡を取ってくれまして。
「まだ(施術室に来るのに)かかりますか?患者さんがトイレに行きたいって言ってるんですけど…えっ!?1人目ですよ?…ええ、はい、わかりました」
???
「あのね、院長まだ15分ぐらいかかりそうなんだけど、トイレ我慢できます?院長は我慢できなかったらトイレ行っても良いよー、って言ってるんですが。」
はいぃ??
じゃ、ここまで我慢したのは何だったんだよっ{821}。
せっかく我慢したので、我慢しますよ!
終わったらすぐにトイレに行ってもいい許可も頂いたので。
そして予告通り15分ぐらいで院長登場。
前回同様手術着院長はやっぱりイケメン(不謹慎)。
院長が来るころにはやっぱり前回同様、産婦人科のそれらしく足をがっちり固定され、かなーりみっともないあられな姿に(笑)。
ただ前回と違う所は…感覚も意識もはっきりしているというところ。
最初に金属の機械を入れられ内診&腹部エコー(子宮を見るので今回は下腹あたりにエコーをあてる)。
「おっ、良い状態にたまってるね♪入り口もまっすぐだし♪」
頑張ったかいがあったよ{440}。
でもって、陰部をかなーり念入りに消毒され(なんか綿棒みたいなのでグリグリされてるのがわかる)、それから難関の子宮へのカテーテル挿入。
検査の時に「イテー」と騒ぎ、「善処します」と答えた院長。
さて、今回は?
「ちょっとチクチクしますよ~。」
あっ。
今回は痛くない!!(軽い生理痛みたいなのはある)
院長、エライヨ!政治家みたいな嘘つきじゃなかったよ!(←失礼発言)
この処理をしている頃、培養士さんが二人ほど側にいまして。
1人は隣にあると思われる培養室と行ったり来たりしてました。
(ETは培養士さんの最大の見せ場なのかもしれない)
「患者さん、準備できましたよー」と院長が隣の部屋に声をかけると、
隣の部屋から培養士さんのトップ(体外受精説明会で説明してくれた培養士さん)がやってきまして。
「これから胚盤胞を入れますね~」
と院長と培養士さんの二人がかりでカテーテルに入れてました(と思う。さすがにみえないので)。
その後は後処理を終え、さっさか培養士さんと院長は退散。
僕は?というとちょっとはだけた手術着を着なおして、退室…してすぐにトイレ(笑)。
やっと人心地ついてリカバリールームのベットで安静。
しばらく相方と談笑していると、培養士さん登場。
多分、前回の採卵、今回の移植と最初に挨拶してたまごちゃんたちを育ててくれた担当の培養士さんだと思います。
培養士さんは、今回移植したたまごちゃんの写真とグレードの説明&全体的なたまごちゃんのグレードを丁寧に、かつ淡々と説明してくれました。
理系気質の相方と僕は妙に感心しながら「へぇ~、なるほどー」とか言いながら聞いてました。
今回のたまごちゃんは胚盤胞グレードは3BBとそこそこ良いたまごちゃん。
改めて写真を見ると、当たり前なんですが、細胞のかたまりだなーなんて思ったり(笑)。
培養士さんは最後に「いつでも良いので、よかったらアンケート書いてください。入り口のポストに入れてもある程度たまってから回収しますので誰が書いたかとか分かりませんから」と封筒を一つ置いていきました。
その後は、看護士さんが次回の診察予約表と薬(細菌感染予防の抗生物質)をもってきてくれました。
ちなみ培養士さんも移植したたまごちゃんの写真付きの説明書との残りのたまごちゃんの個数とグレードが書かれた用紙とグレード説明に使った用紙とアンケート用紙といっぱい置いていったので、サイドテーブルはあっという間に紙の山です{351}
そして30分後は前回みたいにフラフラもしてないので、相方と二人で寄り道せずに(しようとしたら相方に怒られた)電車で帰宅。
ET後は特に気にしないで日常生活を送ってください(飲食制限もなし)と言われたので、仕事をさぼっている以外はあんまり変わらない日常生活を送ってます。
(※たださすがに激しい運動は避けてね、とは言われましたが)
ETから2日後にもう一度採血でホルモン検査と注射があり、ホルモン値は良好で特に薬も処方されず、単に穴が2つ開いただけでした{441}。
妊娠判定日は29日。
移植から2週間後です。…なので、ダメなら生理が先に来ると思うのですが、そしたらどーすんのかなー?と思って質問したら。
「生理か不正出血か分からないので電話下さい。まれに子宮外妊娠される方もいるので判断できないんですよ」
とのこと。
そうか、そういうこともあるよなー。
(※着床するまでたまごちゃんは成長しながら体内をウロウロ漂うらしいので)
ちなみに、今のところもなーんにも体調に変化有りません(笑)。
良いんだか悪いんだか。
なるようにしかならんので、あんまり気にせず普通にマッタリ生活してます。
まあ、受験の合格発表待ち状態ですね(笑)。
今更ジタバタしたってしょうがない。
そうそう。
培養士さんが残していったアンケートは培養士さん向けのアンケート用紙でした。
説明の仕方は分かりやすかったですか?という様な質問で、言葉での5段階評価で丸を付けるというもの。
相方と笑ったのは
「培養士に求めるものは何ですか?」
の項目の中に
「コミュニケーション能力」
があって。
二人で「培養士さんにそれを求めるのは酷じゃないかー?」と言い合いました。
だって…バリバリ理系なんだもの(笑)。
研究職員、技術職員もしくはもう職人みたいな感じの培養士さん(女性)で。
いつもはたまごちゃんのお世話(培養)をしてるんだから、そんなに営業トークみたいなのは出来ないんじゃないかなぁ。
でも、僕らは理系(相方は薬学専攻、僕は数学専攻)で元SEと現SEだから何の違和感もなく説明を聞けたけど、文系とか慣れない人には感じ悪く(愛想がない)受け取られちゃったりして、こんなアンケートがあるのかなぁ、とか思いました。
僕らが「培養士にもともめるものは何ですか?」で丸を付けたのは、もちろん
「技術力」
だったのは言うまでもありません{819}。
みなさんお元気ですか?
KEIは相変わらず一か月前ぐらいから痛い腰が痛いままです(単なる雑談)。
さて、前回の続き。
先週の火曜日に無事ET(胚移植)を終えてきました。
今回はそのレポートです。
7/16の午前一に病院へ。
採血でホルモン値の確認しないと最終的なET決定ができないということで。
朝8:30から血を抜かれました。
今回、ほぼ1日おきに採血されたためか、いつもは腕の真ん中で採血してくれるのに一番外側の血管から採血(←端っこの採血は痛い)。
あぅ{821}。
現在、内出血したためかアザになってます…トホホ。
採血の結果は1時間ぐらいかかるため、診察は9:30。
この間は暇なので、携帯をいじったり、本を読んでたりと暇つぶし。
が。
9:10ごろ、いきなり看護士さんに呼ばれました。
あれ?
早くない???
(ちなみに今日は院長のフルコース)
診察室を開けて院長と顔を合わせると…
「あー…診察(内診)なしだったけ…ごめーん、もうちょっと待っててー」
と申し訳なさそうな、はにかんだ笑顔をする院長。
なんだ、やっぱりまだ検査結果出てないんじゃーん{440}。
で、さらに待つこと数十分。
再び看護士さんに呼ばれまして。
(「さっきはフライングしちゃいました。今度は本当です」と言いながら案内されました)
採血結果で良好な数字を叩き出したので、無事ET決定となりました。
「これから(凍結胚盤胞を)解凍するから、午後にまたねー」
と院長に気さくに言われ、いったん病院から退散(ETは午後1:00頃なので病院にいても仕方がない)。
とりあえず相方にメールを入れ(初ETで心配な相方が半休取って付き合ってくれるので)、近場のサンマルクでお茶。
その後はちょっとウインドウショッピングをして、昼12時前に相方と落ち合いました。
そこからお昼を食べ、午後1:00に病院に戻る。
ちなみに。
ETではお小水を溜めてね、と言われてまして。
これは膀胱に尿がたまっていると子宮が見えやすくなることと、子宮の入り口がまっすぐになって(膀胱で押し上げられる様です)移植しやすいんだとか。
移植1時間半まえぐらいからトイレ我慢してね。 かつ
ET後1時間ぐらい我慢できるぐらいがベストかな。
と看護士さんに言われてましたが…すげー難しいことをおっしゃる。
そんな生理現象をコントロールしろと言われても…。
で。
11:30に最後にトイレに行ってから、一応たまらないとマズイのでお昼に水分をガブガブ飲んでみたら。
案の定、病院ついた頃にはトイレにイキタイ…{351}。
行くなと言われると行きたくなるのが人間です(笑)。
移植する場所は前回採卵した時と同じフロアー。
で、同じ場所(つまり採卵と移植は同じ部屋なんですね)。
移植後は30分程度安静にしてから帰ってねーと言われていたので、最初に案内されるのはやっぱりリカバリールーム。
前回同様手術着を着て(今回は上半身は下着OKでした)、呼ばれるのを待っていると案外すぐに呼ばれました。
※ETは採卵ほど患者側は大変じゃなので(麻酔も点滴もいらない)、行きも帰りもスタスタ歩いてリカバリールームに戻ったら相方がビックリしていた
施術室は前回と変わらない装置(機械)はありますが、全体的に照明をかなり落としていました。
ちょっと雰囲気違う。
看護士さんも1人で(前回は3人はいた)、院長が来るまで談笑。
この待ってる間が結構大変で…トイレにイキタイ(笑)。
看護士さんに言ってみると、看護士さんがすぐに院長に連絡を取ってくれまして。
「まだ(施術室に来るのに)かかりますか?患者さんがトイレに行きたいって言ってるんですけど…えっ!?1人目ですよ?…ええ、はい、わかりました」
???
「あのね、院長まだ15分ぐらいかかりそうなんだけど、トイレ我慢できます?院長は我慢できなかったらトイレ行っても良いよー、って言ってるんですが。」
はいぃ??
じゃ、ここまで我慢したのは何だったんだよっ{821}。
せっかく我慢したので、我慢しますよ!
終わったらすぐにトイレに行ってもいい許可も頂いたので。
そして予告通り15分ぐらいで院長登場。
前回同様手術着院長はやっぱりイケメン(不謹慎)。
院長が来るころにはやっぱり前回同様、産婦人科のそれらしく足をがっちり固定され、かなーりみっともないあられな姿に(笑)。
ただ前回と違う所は…感覚も意識もはっきりしているというところ。
最初に金属の機械を入れられ内診&腹部エコー(子宮を見るので今回は下腹あたりにエコーをあてる)。
「おっ、良い状態にたまってるね♪入り口もまっすぐだし♪」
頑張ったかいがあったよ{440}。
でもって、陰部をかなーり念入りに消毒され(なんか綿棒みたいなのでグリグリされてるのがわかる)、それから難関の子宮へのカテーテル挿入。
検査の時に「イテー」と騒ぎ、「善処します」と答えた院長。
さて、今回は?
「ちょっとチクチクしますよ~。」
あっ。
今回は痛くない!!(軽い生理痛みたいなのはある)
院長、エライヨ!政治家みたいな嘘つきじゃなかったよ!(←失礼発言)
この処理をしている頃、培養士さんが二人ほど側にいまして。
1人は隣にあると思われる培養室と行ったり来たりしてました。
(ETは培養士さんの最大の見せ場なのかもしれない)
「患者さん、準備できましたよー」と院長が隣の部屋に声をかけると、
隣の部屋から培養士さんのトップ(体外受精説明会で説明してくれた培養士さん)がやってきまして。
「これから胚盤胞を入れますね~」
と院長と培養士さんの二人がかりでカテーテルに入れてました(と思う。さすがにみえないので)。
その後は後処理を終え、さっさか培養士さんと院長は退散。
僕は?というとちょっとはだけた手術着を着なおして、退室…してすぐにトイレ(笑)。
やっと人心地ついてリカバリールームのベットで安静。
しばらく相方と談笑していると、培養士さん登場。
多分、前回の採卵、今回の移植と最初に挨拶してたまごちゃんたちを育ててくれた担当の培養士さんだと思います。
培養士さんは、今回移植したたまごちゃんの写真とグレードの説明&全体的なたまごちゃんのグレードを丁寧に、かつ淡々と説明してくれました。
理系気質の相方と僕は妙に感心しながら「へぇ~、なるほどー」とか言いながら聞いてました。
今回のたまごちゃんは胚盤胞グレードは3BBとそこそこ良いたまごちゃん。
改めて写真を見ると、当たり前なんですが、細胞のかたまりだなーなんて思ったり(笑)。
培養士さんは最後に「いつでも良いので、よかったらアンケート書いてください。入り口のポストに入れてもある程度たまってから回収しますので誰が書いたかとか分かりませんから」と封筒を一つ置いていきました。
その後は、看護士さんが次回の診察予約表と薬(細菌感染予防の抗生物質)をもってきてくれました。
ちなみ培養士さんも移植したたまごちゃんの写真付きの説明書との残りのたまごちゃんの個数とグレードが書かれた用紙とグレード説明に使った用紙とアンケート用紙といっぱい置いていったので、サイドテーブルはあっという間に紙の山です{351}
そして30分後は前回みたいにフラフラもしてないので、相方と二人で寄り道せずに(しようとしたら相方に怒られた)電車で帰宅。
ET後は特に気にしないで日常生活を送ってください(飲食制限もなし)と言われたので、仕事をさぼっている以外はあんまり変わらない日常生活を送ってます。
(※たださすがに激しい運動は避けてね、とは言われましたが)
ETから2日後にもう一度採血でホルモン検査と注射があり、ホルモン値は良好で特に薬も処方されず、単に穴が2つ開いただけでした{441}。
妊娠判定日は29日。
移植から2週間後です。…なので、ダメなら生理が先に来ると思うのですが、そしたらどーすんのかなー?と思って質問したら。
「生理か不正出血か分からないので電話下さい。まれに子宮外妊娠される方もいるので判断できないんですよ」
とのこと。
そうか、そういうこともあるよなー。
(※着床するまでたまごちゃんは成長しながら体内をウロウロ漂うらしいので)
ちなみに、今のところもなーんにも体調に変化有りません(笑)。
良いんだか悪いんだか。
なるようにしかならんので、あんまり気にせず普通にマッタリ生活してます。
まあ、受験の合格発表待ち状態ですね(笑)。
今更ジタバタしたってしょうがない。
そうそう。
培養士さんが残していったアンケートは培養士さん向けのアンケート用紙でした。
説明の仕方は分かりやすかったですか?という様な質問で、言葉での5段階評価で丸を付けるというもの。
相方と笑ったのは
「培養士に求めるものは何ですか?」
の項目の中に
「コミュニケーション能力」
があって。
二人で「培養士さんにそれを求めるのは酷じゃないかー?」と言い合いました。
だって…バリバリ理系なんだもの(笑)。
研究職員、技術職員もしくはもう職人みたいな感じの培養士さん(女性)で。
いつもはたまごちゃんのお世話(培養)をしてるんだから、そんなに営業トークみたいなのは出来ないんじゃないかなぁ。
でも、僕らは理系(相方は薬学専攻、僕は数学専攻)で元SEと現SEだから何の違和感もなく説明を聞けたけど、文系とか慣れない人には感じ悪く(愛想がない)受け取られちゃったりして、こんなアンケートがあるのかなぁ、とか思いました。
僕らが「培養士にもともめるものは何ですか?」で丸を付けたのは、もちろん
「技術力」
だったのは言うまでもありません{819}。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?
コメントするには ログイン してください。