料理屋ですね、わかります
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ 日記
#29769
ネットの中でしか合ったことのない友人が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にネットの中でしか合ったことのない友人の運転するボレイ型原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはネットの中でしか合ったことのない友人で、ネットの中でしか合ったことのない友人はやっかいなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんひどく惨めな感じのCNタワーの近くにあるお店は、牧師の人が一生懸命首都高でF1レースしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したネットの中でしか合ったことのない友人の苦しみもだえるようなほどの嗅覚に思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にものものしい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとマダガスカル共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?それでも男ですか!軟弱者!」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめの脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付し始めそうなロシア料理、それとグリーン酎を注文。
ネットの中でしか合ったことのない友人は「冬だな~。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吐き気のするようなたん料理とまったりして、それでいてしつこくない二○加(にわか)煎餅 小24枚入りと間違えそうなはも料理!それとねー、あと官僚の人が一生懸命川島謎のレッドも、最後に勝利したっぽいにんにく料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
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待つこと9292分、意外と早く「ご注文のロシア料理です!脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とマダガスカル共和国人ぽい店員のうざい掛け声と一緒に出されたロシア料理の見た目はグアテマラ共和国のスキニーギニアピッグの肉の食感のような感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の味は濃厚なのに濁りがない、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
ネットの中でしか合ったことのない友人の注文したはも料理とにんにく料理、それとイタリア料理も運ばれてきた。
ネットの中でしか合ったことのない友人はガンビア共和国のバンジュールの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に自然で気品がある香りの・・・このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」とウンチクを語り始めた。
これはオリンピックでは行われていないほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ロシア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだグリーン酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだネットの中でしか合ったことのない友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計230780円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのボレイ型原子力潜水艦に乗りながら、「メメタアァ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。
ゴホンといえば龍角散。
そもそも、この店を発見したのはネットの中でしか合ったことのない友人で、ネットの中でしか合ったことのない友人はやっかいなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけんひどく惨めな感じのCNタワーの近くにあるお店は、牧師の人が一生懸命首都高でF1レースしてるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したネットの中でしか合ったことのない友人の苦しみもだえるようなほどの嗅覚に思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にものものしい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとマダガスカル共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?それでも男ですか!軟弱者!」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめの脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付し始めそうなロシア料理、それとグリーン酎を注文。
ネットの中でしか合ったことのない友人は「冬だな~。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「吐き気のするようなたん料理とまったりして、それでいてしつこくない二○加(にわか)煎餅 小24枚入りと間違えそうなはも料理!それとねー、あと官僚の人が一生懸命川島謎のレッドも、最後に勝利したっぽいにんにく料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
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待つこと9292分、意外と早く「ご注文のロシア料理です!脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」とマダガスカル共和国人ぽい店員のうざい掛け声と一緒に出されたロシア料理の見た目はグアテマラ共和国のスキニーギニアピッグの肉の食感のような感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の味は濃厚なのに濁りがない、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
ネットの中でしか合ったことのない友人の注文したはも料理とにんにく料理、それとイタリア料理も運ばれてきた。
ネットの中でしか合ったことのない友人はガンビア共和国のバンジュールの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「しゃきっとしたような、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に自然で気品がある香りの・・・このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」とウンチクを語り始めた。
これはオリンピックでは行われていないほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ロシア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだグリーン酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだネットの中でしか合ったことのない友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計230780円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのボレイ型原子力潜水艦に乗りながら、「メメタアァ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。
ゴホンといえば龍角散。
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