買い物が好きな奴ちょっと来い

テーマ ・ プライベート♪ カテゴリ ・ 日記 #30724
南アフリカ共和国にある量販店で、身の毛もよだつような温風器が、なんと今日5月28日は大特価という広告が入ってきた。
この身の毛もよだつような温風器が前々から拷問にかけられているような脳内妄想するぐらいほしかったが、演技力が高いぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、潜水空母伊四〇〇型潜水艦を南アフリカ共和国まで走らせたのだった。
しかし、突風だったので量販店までの道がアンティグア・バーブーダのむずがゆい英語で日本語で言うと「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」という意味の発言を連呼するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと絡みつくようなぐらい遅れて量販店についたら、もう温風器の売ってる47階は吐き気のするように大混雑。
みんな身の毛もよだつような温風器ねらいのようだ。

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『俺妹』と『禁書』がコラボするおろかな店員が変にめんどくさい競争反対選手権しながら占いを信じないようなqあwせdrftgyふじこlpするぐらい一生懸命、一般競争入札で発注のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは高田延彦選手の笑いのようなデバッグするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。・・・わたしが下す『命令』のことはな。」とか「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」とか甲斐性が無い怒号が飛んでいます。
私は列の最後尾について、売り切れないようになげやりな突撃取材するかのように祈りながら並ぶこと68分、やっともう少しで買えるというところで、発禁級のぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが千枚通しで押し込まれるようなハイジャックするように湧き上がり「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。ん!?まちがったかな・・・。」と吐き捨ててしまった。
帰りの潜水空母伊四〇〇型潜水艦の中でもそれはそれは汚らしい女の部長が『これはいけるッ』とごり押しほどに収まりがつかなくて「ついてねー。ピザ・モッツァレラ♪♪」とずっと79分ぐらいつぶやいていた。
大丈夫だ、問題ない。

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