Office2013以降、海外からのライセンス認証が厳しく制限されています

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・Office2013以降、海外からのライセンス認証が厳しく制限されています。
ドイツからOffice2013日本語版のライセンス認証は困難です。
・ドイツで購入の場合、ドイツ語版のOffice2013を購入して認証を行った後、ドイツのマイクロソフトから言語パックを購入すれば日本語化されます。
認証の問題、関税、費用、サポートの点から、この方法を勧めます。
・オフィス2013は、通常の業務であるなら、Home&Businessを勧めます。
セットで入っているソフトは、各国で少しづつ異なりますので、確認して下さい。
・言語パックは、ドイツでの正確な値段は分かりませんが、1言語あたり3500円程度です。
ちなみに、クアリンク・ハウスの方もサポート・センターの方も、とても感じの良い方で、丁寧に教えてくれました。
以上、自分の美貌録、もとい、備忘録と皆様の御参考までに。
新しいPCは、ASUSのここら辺から選ぼうか、とか考え中です。
先週Windows8.1の初期設定をさせて頂いたお宅に昨日追加設定に行ったら、Office2013が全部起動できなくなっていました ワードもエクセルも、Outlookもダメ。
先週は無事にインストールできて、動作確認もしたのに、どうして・・・? 無線LAN接続でインストールしたのが悪かったのかな?とにかくこのWindows8.1というのはOffice2013のインストールエラーが多発しているらしい。
花がいくつか毬のように固まって咲く、ちょっと変わった形状の枝垂れ桜です。
もうすぐ満開になりそうですが、お天気が心配・・・ 毎年満開になった途端にあちこち葉っぱが出てきて、あっという間に散ってしまいます。
 蕾まじりのの時期が一番いいのかもしれません。
windows 8.1 64 ビット
「米Microsoftは17日(現地時間)、Office 2013を構成するソフトの1つである「OneNote」について、初のMac版を開発するとともに、これまで有償だったWindows用デスクトップ版を完全無償化すると発表した。
OneNoteのサイトはすでに日本語化されており、自由にダウンロードもできる。
また、OneNoteサービスのクラウドAPIが用意されることとなり、サードパーティのアプリがOneNoteを利用した新たな機能/サービスを提供できるようになる。
OneNote 2013デスクトップ版は、これまで有償で、単体では1万円以上していたが、有償版には、SharePointサポート、バージョン履歴、Outlook統合といった機能が付加価値として提供される。
無償版は広告表示や期間制限などはないが、学校および個人の利用向けとされており、業務(商用)では利用できない。
」Impress 3月18日先日15日、16日、17日と連日BLOGで、Googleがオンラインストレージの有料料金について驚くべき値下げを断行したことについて書いた。
それ自体は企業、商用ユースはもちろんパーソナルパソコンユーザーにとっても大きな福音であることはいうまでもない。
問題はこれに関して、Googleの競争相手、ネット関連企業、例えばマイクロソフト、Yahoo、Apple、DropBoxなどが、これからそれについてどのような対抗策を講じるかが注目だ、と書いた。
そして今朝のこのニュース、マイクロソフトが発表した、このOneNote無償化は実はその対策、早速取った、取らざるをえなかった一つの対抗策に違いないのだ。
多くのマスコミ誌は、「突然の」と、少々驚きをこめた表現でそれを報じているが、それは驚きでもなんでもない。
OneNote2013は、Word、Excel、PowerPointなど主流のOfficeアプリではないが、単体で買っても、1万円はするオフィス関連の主要製品の一つである。
それをなぜ、突然無償になったかということだが、そのことについてどのIT関連雑誌もたいした解説をしていない。
私はそれは改めていうまでもなく、あのGoogleのオンラインストレージ料金の大幅値下げにともなう、アプリソフトの全面オンライン化、オンラインストレージの展開戦略に対抗して出した戦術の一つだろうと見ている。
ここで「戦略」と「戦術」という言葉を使い分けた意味はお分かりだろうと思う。
OneNoteの無償化などまさに、ほんの一つ戦術にしか過ぎない印象である。
OneNoteというソフトの存在はもちろん知っていた。
自宅で使っているデスクトップパソコンには入っていないが、昨年夏買ったノートパソコンにはマイクロソフトOffice2013が入っていて、Word、Excel、PowerPointなどと並びOutlookとこのOneNoteが入っていた。
その機能もどんなものか大体分かっていたが、別にそれを開いてみることもなかった。
というのも、それと内容的にはほぼ同じ機能を持つEvernoteというものがあって、これを既にPCにインストして使っていたからだ。
Evernoteは、Chromeの拡張機能としてChromeトップ画面に登録し、Webページのクリップ機能なども主要機能は既に必要に応じて使っている。
だから無償になったからと言って特に大きな魅力など感じない。
それは多くのソフトに詳しいパソコンユーザーにとっても同じだろう。
それにローカルPC用はともかくこのOneNote、Word、Excel、PowerPointと共に、OneNoteのWeb版もすでに存在していた。
とにかく無償になったというので改めて、そのローカルPC版をデスクトップPCにダウンロードしてみた。
そして改めてそのWeb版ともどもほんの少しだけだが試したみたわけだ。
PC版、Web版ともその使い勝手について今更なんの不満もない。
ただ他のOfficeともどもこのOneNoteについても、そもそもWeb版を使った方が、その機能の性質上、それを使う意味がありそうだ。
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