Windows のクライアントおよびデバイス (25-30%) をサポートします
テーマ ・ プライベート♪
カテゴリ ・ なし
#33467
Windows のクライアントおよびデバイス (25-30%) をサポートします。
昨日Windows10の、インサイダープレビュー機に新しいビルドが舞い降りました。
ビルド11082が11099に更新されました。
今年から更新の頻度が早くなるとの予告がありましたので10日ごろから、プレビュー機を毎日立ち上げて、様子を見ていましたが昨日更新プログラムが配布され、早速インストールしました。
今回の更新内容は・・・よくわかりません(笑)が、UIの変更や新機能は織り込まれないようです。
👇このような内容のようです。
win8.1 価格
一つ前のビルドです11082.1000更新プログラムのダウンロードが始まりましたこの後、インストール、再起動で更新画面に変わります3回再起動を繰り返す、お馴染みのページですので撮影は省略しました。
新しいビルド11099.1000です今年は、ビルドのリリース頻度が増えるようで、リスクも増えることになりますが、元々無償のOSですのでリスクは覚悟の上です。
microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/iesupport/[岡野正章1][岡野正章1]
来週12日で、マイクロソフトが、Internet Explorer 8、9、10のサポートを終了します。
今後、これらのバージョンへのアップデートはなし(セキュリティアップデート含む)。
Internet Explorer 11(Windows 7, Windows 8.1, and Windows 10上)へのサポートは、今のところ、継続されます。
しかしIEユーザーのみなさま、そろそろ本格的にEdgeへの乗り換え時ですよ。
テクノロジー系へのさよならは、「また会う日まで」や「新境地でもがんばれ」と言えないところが、さらに寂しいところです。
」Gunosy この通告すでになされていたことですから今更改めて、知らせてもらう必要もないのですが、念のためのマイクロソフトがユーザーへの注意として出したのでしょう。
IEに関する全ての詳細な内容は英語版のBLOGに詳しく書かれています。
その日本語版がないところが少々不親切ですが、IE、8,9,10のユーザーは、来週12日でサポート終了ということですから注意が必要です。
昨年、12月のパソコンクラブでは例会時、まだIEをお使いになっている方について、そのバージョンをチェックしたことがあります。
まだ8,9,10というバージョンの方もいらっしゃいました。
それを今更11にすることも出来ないことはないのですが、もうそれはやめて、Windows自体をWindows10にしましょう、ということなのです。
それすればブラウザーは自動的にEdgeになる、それなら安心ということをマイクロソフトは言っているのです。
それはOSついてはWindowsを提供販売しているマイクロソフトのいうこと、そもそもWindows上で使えるブラウザーは、なにもIEだけとは限らない。
IEの他に、ChromeやFireFoxなどが世界的にも広く使われています。
私たちパソコンクラブではすでにここ2,3年の間に、Chromeへの移行はほぼ完全に済んでいます。
Windows7,Windows8.1からWindows10への移行もほぼ100%移行済です。
Windows10へのアップグレード後、まず一番最初にやった作業はChromeの再インストール、そしてChromeを主たるブラウザー、既定のものに設定することでした。
アップグレード前に使っていたユーザーインターフェースがそのまま移行できたからです。
Windows10上でChromeを使うことには、ほぼなんの問題もトラブルもありません。
既定のブラウザーをEdgeではなく、Chromeにすることも簡単に設定できるようになっています。
ところが、マイクロソフト自体そのことをきちんと説明しないのはどうもおかしいです。
windows7 ダウンロード 版 購入
昨日Windows10の、インサイダープレビュー機に新しいビルドが舞い降りました。
ビルド11082が11099に更新されました。
今年から更新の頻度が早くなるとの予告がありましたので10日ごろから、プレビュー機を毎日立ち上げて、様子を見ていましたが昨日更新プログラムが配布され、早速インストールしました。
今回の更新内容は・・・よくわかりません(笑)が、UIの変更や新機能は織り込まれないようです。
👇このような内容のようです。
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一つ前のビルドです11082.1000更新プログラムのダウンロードが始まりましたこの後、インストール、再起動で更新画面に変わります3回再起動を繰り返す、お馴染みのページですので撮影は省略しました。
新しいビルド11099.1000です今年は、ビルドのリリース頻度が増えるようで、リスクも増えることになりますが、元々無償のOSですのでリスクは覚悟の上です。
microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/iesupport/[岡野正章1][岡野正章1]
来週12日で、マイクロソフトが、Internet Explorer 8、9、10のサポートを終了します。
今後、これらのバージョンへのアップデートはなし(セキュリティアップデート含む)。
Internet Explorer 11(Windows 7, Windows 8.1, and Windows 10上)へのサポートは、今のところ、継続されます。
しかしIEユーザーのみなさま、そろそろ本格的にEdgeへの乗り換え時ですよ。
テクノロジー系へのさよならは、「また会う日まで」や「新境地でもがんばれ」と言えないところが、さらに寂しいところです。
」Gunosy この通告すでになされていたことですから今更改めて、知らせてもらう必要もないのですが、念のためのマイクロソフトがユーザーへの注意として出したのでしょう。
IEに関する全ての詳細な内容は英語版のBLOGに詳しく書かれています。
その日本語版がないところが少々不親切ですが、IE、8,9,10のユーザーは、来週12日でサポート終了ということですから注意が必要です。
昨年、12月のパソコンクラブでは例会時、まだIEをお使いになっている方について、そのバージョンをチェックしたことがあります。
まだ8,9,10というバージョンの方もいらっしゃいました。
それを今更11にすることも出来ないことはないのですが、もうそれはやめて、Windows自体をWindows10にしましょう、ということなのです。
それすればブラウザーは自動的にEdgeになる、それなら安心ということをマイクロソフトは言っているのです。
それはOSついてはWindowsを提供販売しているマイクロソフトのいうこと、そもそもWindows上で使えるブラウザーは、なにもIEだけとは限らない。
IEの他に、ChromeやFireFoxなどが世界的にも広く使われています。
私たちパソコンクラブではすでにここ2,3年の間に、Chromeへの移行はほぼ完全に済んでいます。
Windows7,Windows8.1からWindows10への移行もほぼ100%移行済です。
Windows10へのアップグレード後、まず一番最初にやった作業はChromeの再インストール、そしてChromeを主たるブラウザー、既定のものに設定することでした。
アップグレード前に使っていたユーザーインターフェースがそのまま移行できたからです。
Windows10上でChromeを使うことには、ほぼなんの問題もトラブルもありません。
既定のブラウザーをEdgeではなく、Chromeにすることも簡単に設定できるようになっています。
ところが、マイクロソフト自体そのことをきちんと説明しないのはどうもおかしいです。
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