#001 羆親父、台所に立つ
さて、今日から河岸を変えてブログを始めてみようかと。しかも、何を血迷ったのか料理ブログというご乱心www
今まで台所に立ったことがない訳じゃないし、何度も食事(まぁ、『Shock時』かもしれんがw)も作ったりしている。でも、何となく心構えっつーか、そんなのが違うんだよな、今回は。うん。
……とは言え、レシピなんざぁ載せる訳じゃなく、「料理(らしきもの)を作ってみたよ」とゆー『記録』を残して逝こうってハナシ。
元々、料理は嫌いじゃない(と思う) 。ただ、面倒臭いのが嫌いなだけで、作ることは好きだ。
でも、<font color="#ff0000" size="5">味音痴</font>とゆー。ま、実際には味音痴かどーかは分からない。とにかく、<font color="#0000ff" size="5">不味い</font>っつー『言葉』を知らないだけなんだなwww
そんな訳で(どんな訳だ)、飴風呂「羆酒場」の海外支店「羆工房」スタートであります。
<font color="#ff0000" size="1">※ 「厨房」ではなく「工房」なのは、喰えるモノが出来上がるとは限らないからでありますwwwww</font>
で、正直よく分からない料理の世界。自炊はしたことは少しはあるけど、自分一人喰えればいー訳で、テキトーにこなしても無問題だった訳だ。
しかし、ところが、之如何に。
嫁におねーちゃんにボンズがいるとなれば、おいそれとテキトーにこなす訳にはいかない。
まぁ、この羆親父には電網家族とゆー頼もしい助っ人がいて、さらにそれが料理のできる出来のイー娘と、電網でお仕えして早ン年の姫さまがいらっしゃるので、追々ダメ出汁をしてくれると思うので、そこは心配ない。
とは言え、そんなことにイチイチ付き合わせるのも可哀想なので、もう一つ助っ人を用意した。 <p align="center"><img height="184" alt="SN3B1215" src="http://softonhouse.jp/blog/users/00/01/241/SN3B1215_thumb.jpg" width="244" border="0" />
思わず買ってしまったモノ(笑
とまぁ、これを片手に、教科書に進めていくことになるだろう。
果てさて、どーなりますやらwww
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